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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
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この連載作品は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

超電特装ゴーサイバーⅡ

作者:MrR
=これまでのあらすじ=

 新年戦争と言う過酷な戦いにより、地球に存在する九割近くのヒーローは戦死した世界。

 しかし、これでようやく世界に平和が――と言う矢先にリユニオンが登場。

 それに応じるかのように女子高生だけで構成された戦隊、セイバーVが誕生し、危なげな戦いを演じつつもどうにか平和は保たれていた。

 しかし防衛戦隊はこの状況に甘んじず、同時に様々な戦隊を一気に誕生させる計画を建てたが事前にリユニオンに察知され、生き残れた戦隊は僅かだった。

 その生き残れた戦隊の一つがゴーサイバーである。

 正規装着者は全員死亡。

 一般人にゴーサイバー関係者の研究者に謎に満ちた女スパイの六人が装着者となり、敵の大幹部を退けた。

 その後も困難はあったがジェノサイザーなどの強敵の撃破などを成し遂げるなど多大な功績を残している。  

 そんなゴーサイバーであるが――
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