王牙転生外伝if~打ち切りエンドⅣ~
王牙転生Ⅱ 最終章
こっちは書くのが大変だからいつものプロット打ち切りエンドにまとめようかな。
これはもう単純にアドナキエルノーマルエンドのトゥルーエンド。
結界の塔を破壊した後の流れは基本同じ。
王牙転生Ⅱ 最終章
次はアドナキエル幼少期。この時点で時間が経っている形に変更だな。
この城も本来は結界の塔での出来事だったけど、話がごちゃごちゃになるんで塔と城で分けた。
この城は人間の本拠地ではなく辺境の一城という形。結界のスクリーン機能が消失して発見されたという形。
王牙転生Ⅱ 最終章
次も同じでアドナキエルとの戦いで弓からグレソへ変えさせる。
ここでアドナが神に選ばれた王子から、魔物と言葉を交わせる王子として人間に不信感を持たれる。
そして魔物の王と認められたアリエスに王牙は背信を疑われる。ここは前と同じで和解は済む。
王牙転生Ⅱ 最終章
この後二刀流聖女との戦い。
王牙とジンバで遭遇戦。
「聖女とは化け物ですか」
と言うジンバに共感を得て笑う王牙。
「お前も俺と同じ結論に至ったか。そうともアレが人間なわけがない。人と数えたのが間違いだったな」
王牙転生Ⅱ 最終章
ジンバとの特訓。
黒武器を使えない想定で魔物武器のみの全力攻撃をするジンバ。
その全てを出しきった攻撃を凌ぐ王牙にジンバは屈服、陶酔し「とと様」と呼ぶようになる。異世界の王牙の国に伝わる小姓のイメージ。
王牙転生Ⅱ 最終章
ジンバの様子に娘たちは激怒。
「やり過ぎたのよ。お父様は」としてやり玉に挙げられる。
王牙はジンバの攻撃は受ける事など出来ん。凌ぐ以外に術がない程の素晴らしい一撃だった。と返すが有罪。ジンバを男ではなく小姓として面倒を見ることになる。
王牙転生Ⅱ 最終章
レオニスとジンバが人間の社会へ
そこでアドナキエルとの出会い。それが破綻した後に王牙がインナースペース経由でレオニスに呼び出され、共に脱出。
王牙の召喚方法はボツシナリオ百合脱出と同じ方法。
王牙転生Ⅱ 最終章
その間にマカツと王牙が合流。
勇者の経緯を話す。「聞かなければ知らずに済むぞ」と王牙が警告するがマカツは聞くという選択をする。
聞いた後、マカツは頭を抱えるがそれでも自身を知るために魔物側で王牙と共に戦うという選択をする。
王牙転生Ⅱ 最終章
他世界の神が海で暴れ出すのを感じた王牙が海へ向かう。
他世界の神アンコウドラゴンとの戦い。
王牙が海中から出した神の塔とリブラの落とした神の槍で縫い付け、他世界の扉を開いた後、王牙が敵神のインナースペースを破壊し、他世界と神を滅ぼす。
王牙転生Ⅱ 最終章
その後ジンバが他世界の神に呑まれる。
ジンバがレオーネだとわかっても助けようとする王牙。
勇者の改変は危険だと王牙を止める相棒。俺なら出来るとマカツがジンバレオーネと他世界の神の意志を切り離し、救助に成功する。
王牙転生Ⅱ 最終章
そして発覚する勇者の存在。レオーネは女神から生まれたのではなく勇者の一部であった事。そして勇者はレオーネを救うために同化していたこと。
つまりレオーネが復活させようとした勇者はもうどこにも居ないという事。
王牙転生Ⅱ 最終章
改めて魔物に加わるジンバレオーネ。
そしてマカツはただ巻き込まれただけの魔物。折角の勇者の力なのでこのまま世界を救う魔物達に同行する。
ここは状況によっては変わるかも。マカツの役目は終わったので、人間と戦うという選択肢はなくなるかもな。
王牙転生Ⅱ 最終章
そして人間の本拠地へ
ここで大盾聖女が再登場。だが味方の損害を惜しんで力を出せずにいる。
それを見たアリエスが鉄拳で殴りつけ目を覚まさせる。
人間の可能性を覚ませるとは俺と同じか?という王牙にあなたの娘ですからと返すアリエス。
王牙転生Ⅱ 最終章
先のエピソードでアリエスは鉄拳制裁のアリエス・マリアと名乗ることになる。
鉄拳という悪で人間の悪を打ち砕く。それがアリエスの答えとなり指針となる。
これでようやくサタン・アリエスの名を捨てさせられたと安堵する王牙。
王牙転生Ⅱ 最終章
本拠地の戦いはまだ概要のみ。
自分が以前は神だったと自覚するレオニス。
人間の血の付いた剣を持つアドナキエル。
世界の終わりが迫り、強制的にでも神を立てる選択肢を迫られる。
そして王牙、シノ、レオニス。三人の家族会議(戦闘)で神の反抗期は終わり、神が立つ。
王牙転生Ⅱ 最終章
王牙転生Ⅲ~神と共に他世界の神々を剣で喰らう~
神が立った世界で楽園の守護者たちを従え、他世界の神々の残した傷跡と戦うために海外へ向かう。
楽園の守護者統括がアクエリアス、そのメンバー達をピーシーズとする予定。
ここは変更の可能性あり。
王牙転生Ⅱ 最終章
長い。長いわ。とてつもなく長い。
これだけ簡単にまとめても長い。
流石にこれは書いてられんな。
これは打ち切りエンドではなく本編だけど、
流石に書く気がなくなる量だわねぇ。
細かい所は更にある。
王牙転生Ⅱ 最終章
正直これは書くかどうか。
この業界も終わりだしな。粗製乱造のパクリ解放で土壌がとんでもない。
前にも言ったけど趣味で小説家とか言えるだけの業界にはして欲しかったわねぇ。
完全になろう系、ラノベ、は関わる人間全てが異常者のレッテルが張られてしまったものな。
王牙転生Ⅱ 最終章
そもそもこの小説投稿サイトもいつまで持つか。
noteに貼った方が安全までありそうだしな。
AIの信用が減るにつれて、ネットに残る情報が永続でないと確信できる。
ここも何時消えてもおかしくないな。




