創価学会を信心をしているからと婚約破棄されたら王子は苦しみながら死にました。
[マーガレットよ。婚約破棄だ!?。]
「何故でございましょう」
「それは創価学会の信者だからだ。お前の拝んでいる紙など燃やしてやる」
「あれ~。お止め下さいませ。ご本尊を燃やすと大変なことになりますわ!?」
創価学会、西暦2030年、創価学会創立から100年の年、異世界にも創価学会の支部が出来た。
マーガレットは支部長に報告した。
「グスン、グスン、ご本尊に御不敬されましたわ」
私は白百合幸恵、マーガレットを慰める。
「いいですか?全て宿業は王子に帰ってきます。」
ご本尊を燃やした親戚がいました。
すると、「あちーい、あちー」と叫び出しました。
お医者様に見せても原因不明です。
リヤカーに乗せてあちこちの病院や拝み屋、神社仏閣にいきましたが、治りません。
しかし、私は題目をあげました。
題目をあげている間だけは親戚のおじさんは楽になったと報告がきました。
おじさんは真っ黒になって死にました。
まるで化け物をみているような恐怖の顔です。
私が題目を唱えてたら、固まっていた顔が緩み。何とか死に化粧ができました。
これぞ御書に書かれている通りです。
「まあ、そうですの。私は王子のために題目をあげますわ。」
並妙法蓮華経!南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経!?
すると王子は謎の熱病にかかり。熱い。熱いと叫びながら亡くなった。
創価学会の信心を馬鹿にした宿業がでたのである。
マーガレットが題目をあげている間だけは楽だった。
これぞ創価学会の信心!




