桐生の100m9.98秒とフロー ついでに本能寺の変と右道と左道と茶道とフロー
桐生が9.98だした。かれはフローというか楽しい気分で集中したら
才能を発揮するタイプで、フローに関しての本で
困難 → リラックスして解放 → フローというかゾーン →回復して記憶を固定というか
短期記憶から長期記憶に
という4つの段階で うまくなったというのを読んだ本をノートに書き写していて
テレビで見たばっかの桐生にあてはあめてかんがえるとぴったり。
超人の秘密という本がフローについての本のひとつで
それを読むとほんと
桐生の100mの代表になれないという苦しみというか困難が
1週間休みを取る気になって 疲れが取れて
こういうときに映画とかみてレストランに行くといいというのだけど
行き詰ったときに映画とレストランというのがいいのかもしれないけど
とりあえずそれで リラックスしたときに出る一酸化窒素によりストレスホルモン低下
ドーパミン・エンドルフィンが出る。
そのあと桐生はリレーの選手には選ばれる
練習は続けることに
そしてリレーで世界陸上で日本3位 わりと世界に通用する体験と達成感
それから 帰国して わりとちやほやされつづけて
その後 100Mよりも一段階低いレベルである50Mを毎日70本とか
そしてちょっと痛いけどでてみた大会で日本新記録。
坂道を駆け上がるとか ちいさいころからやっていて楽しかったのをふたたび
取り入れたりしたようで、それがより難しいことである100Mをこなすのに効いた
とすると フローによる能力の向上という説明とあっていて
うまくなった状態を記憶して次のレベルをめざしてより速くなるということなのだろう。
高校ですごかったけど 大学でダメだったのはコーチがだめだったのだけど
それが本人にはよくわかっていて文句言っていて、それが本当に正しいというか
外国で指導受けて伸びた日本代表の選手とかの映像とかをNHKスペシャルで特集したのをみて
何か得たものがあったのかも。って可能性もあるかも。
っていうか外国の指導が多分正しい、日本は遅れているってことも確実にあるかも。
フローとか日本ではあまり習わないし、熱中って大事でよく覚えるようだっていわないし。
フローを得るためには、右の道と左の道で左に行くといいらしい。
茶道ってちゃどうでなくて さどうって読むけどひょっとすると
外人の言う左の道がほんとうに老子からきているというのもあるとして
正道を右道 そこから外れるのは外道でないのかとおもうけど これが左の道とすると
お茶飲んでるあつまりが 主君を裏切るという 左の道を選んだという
そういうのを感じたのでここにかいておく。
右道がルールをまもる。左道は困難だから通らない方がいいけど通ったら最後まで
ってのも本能寺の変とかのことのような気がする。老子に詳しいひとが
明智光秀と接点を持つとそういうことをいうかんじ。
桐生について考えていたら、本能寺の変と茶道・左の道っていうのにたどり着いたので
フローは学習期間を半分にする、トップの能力にすぐになるとかいうので
今後どうなるのかというのを戦国時代の著名な茶人たちが話し合ったらそれはある程度
あたるということと、その逆になるということもあっただろうから、
茶人であり証人である人物であれば、それと公家とかがもってる情報を茶会で交換したら
正確な未来予測もできたかもしれないってことで光秀謀反と秀吉の天下を予想していた
茶人とか商人とかもいたきがする。
歌を詠んだりしていたのもあってフローになるってこともある気もする。
っていうかごっちゃになってきているけど
みんなわりと桐生とかと 大会で一緒に走れば 影響を受けてもっと早くなるだろうから
大会の回数を増やすとどんどんはやくなるし、練習の映像とかを流せばそれを取り入れて伸びるだろうし、
ウエイトリフティングの人のジャンプ力がすごいのをむかし 所さんの目がテンでみたけど
筋力をあげると おそらくそれで足が速くなるだろうからそういうのも取り入れるといいとおおむけど 桐生は 苦闘している時期に金メダリスト室伏におそわった体幹トレーニングとかも効いたということお少しはあったか、なかったかも。
フロー=集中 って訳したほうがいい部分と FLOWの辞書の意味の流れ・あふれ出る
の意味もいれて訳が流れになっていてもそこを 集中・流れ出るの意味と思って
翻訳書を読むのも大事っておもったので電子辞書的なもので引くってすごくわかるっての
があるので 意味が分からないことはネットとかいろいろを駆使していくと少しわかるというのをつけくわえて文を終える。
そうそう言いたかったのは、桐生は日本人の指導もこなすといい感じ。
そしたら全体が伸びると思うし。今は抜かれたくないからできないだろうし、
指導はオリンピック後になるからそれで
日本人がわりと足がどんどん速くなるってことになる気もする。
桐生の葛藤とすごくいい結果と 光秀の本能人の変もどちらもフローで説明できる。
といいたい今日この頃。
本能寺の変から 秀吉大返し とにかく走る秀吉軍。
走る フロー。
なにかおもいつく。
走るのに適した体の使い方に。
秀吉が大返ししないとなると ・・・それはないな
。米俵に土を入れたものを運んで堤防みたいなの作って水を止めて城のまわりを水だらけにして、ここで米俵を運ぶことで全身の筋力が高いものがでて、そのひとたちは走っても速いだろうし。戦っても疲れない、強いだろうし。
すこしもどして明智が指令して毛利・上杉・北条で連合体をつくって織田ののこりを
倒すってことはなさそうだし。ゲームだと秀吉の部下たち優秀で秀吉の能力も高いので
必ず和平をまとめて勝つ展開になったりするけど、
情報を発信しながら情勢を自由に動かせた秀吉が常に勝つと思うから、
明智を勝たせる公家とかいないかもしれないけど
秀吉の能力そのほかによって 柴田を倒した後 毛利と上杉が配下になって
家康も配下になると あとは時間の問題で統一。
メガCDの天下布武で遊ぶとよくわかるお話。
この文章の評価というかユニークがわかるのは9月15日、その日になってみると
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パソコンでみたらユニーク スマホで見るとユニークでない。なぜなのか。




