↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
団塊世代のミチとトラ、山ちゃんの三人があの世へと行けば! 優しく対応してくれたのは神様、女神様ではなく、仏様でした!  作者: かず斉入道
第2章 領地経営の為に漢方薬の原料採取にでかけます!

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

530/638

第219話 異世界で商品アイテム探索?(2)

「お~い、君たち?」と。


 俺は異世界スローライフのヒロインさまたちへと声をかける。


「……ん?」

「……何?」

「……何だ?」

「……何よ?」

「何でございましょうか~、ミチ君~?」と。


 まあ、この後も一晩経てば可愛げも結構なくなり、ざっくばらん、不愛想……。自分たちの感情を隠さずに。まあ、いい子にプンプン、ツンツンと申してくるけれど、俺の中身は生前の爺さんの記憶がそのままだから、若い妻たちや一族の女性陣にツンツンされても全く気にはならないどころか? これが可愛く見えるから、俺、マジで凄いは! と自画自賛しながら。


「──花茶を飲むことはあるかな?」と。






(お願い)


 レヴュー・星・感想・ハート等を軽い気持ちで頂けると励みになりますのでよろしくお願いしますm(_ _"m)


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。