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間取り・簡易説明
間取り
メモの部屋(リスポーン地点)
書庫(メモの部屋の向かい)
キッチン
トイレ
風呂
寝室
メモの部屋
特にこれといった物は無い。
家具はどれも真新しい物ばかりであるが多少の使用した形跡はある。
書庫
探索者達以前のもの達が残したもの。娯楽用の本もあれば哲学書や図鑑など種類が豊富。
キッチン
そのままキッチン。
食器棚や冷蔵庫などがある。
冷蔵庫の中には幾らかの食料がある。賞味期限等は書いてないがどれも新目のものが多く腐ってたりはない。
トイレ・風呂
浴槽には蓋がされておりその中には二十代程の男の死体が入っている。体は痩せ細り青い膿のようなものが体の至る所に付着している。また、それと同じように獣か何かに噛みつかれた様な跡がいくつもみられる。1/1d4
目星などでポケットから財布が出てくる。財布には身分証があり名前が【石田大志】であり生年月日が1982年6月4日である事が分かる。
医学などで調べる事ができる。成功すれば死後数時間程度である事が分かる。出目が良ければ極端に筋肉が衰えていることも分かるだろう。
どこからきてるのか水やお湯は出る。排水溝もあるがその先は何もない。
寝室
ベッドが置かれているが端の方に布団が畳んで置いてある。ベッドの側には小さいペンダントと日記が置いてある。




