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閑話. RP2350-PiZeroのリチウム電池の極性

micropythonで使ってて、PCとUSBでつなげば時刻を取得できるので、時計になる。

でも接続を外すと電源が切れるので、時刻が不明になる。


このボードには JST PH2.0 コネクタでリチウム電池が接続できるんだから、PCの電源切ってても時計として使えるなぁ。と思いつつ、通販サイトのリチウム電池のケーブルの極性がどっちなのか確信がなかった。回路図見てもわからない。

なのでJSTコネクタ単品を買ってテスターで確認した。


その結果…

JSTコネクタには誤挿入防止の突起が一本ある面と、ケーブル固定の部品と金属が2本見える面がある。

(通販サイトでは、金属が2本見える面の写真が多いのが混乱した理由)

突起が一本ある側を表にして、ケーブルが出てる側を下(手前)に置いたとき、左側がプラスになる方向が正しい。

(と言うか、本体をよく見るとコネクタもそうなってるし、基板のシルク印刷にも+/ーの表記がある。買うまでもなかった?)


極性がハッキリわかったのはいいんだが、商品の種類が少なくて、容量の選択が悩ましい。

いっそ、配線をカットして付け直せばいいか?

とか思って気が付いたんだが、配線カット前提で買えば、コネクタ単品なんて買わずに済んでた。


まぁコネクタ単品があるから18650電池ケースと組み合わせる手もあるかなぁ。手持ちの保護回路入り18650の方が安心して使えるよね?ね?


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