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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

やりたかったことできなかったこと

作者: 双月一星
掲載日:2021/03/25

ボツネタ置き場です。


思い付いても断念、が多いです。

ボツネタ置き場


1)

タイトル名:転生資格マニア令嬢は今世でもスキルを極めたい


某ドラマヒロインのようなあらゆる資格を獲得したい女子(何年たっても女子)が、とある令嬢(悪役令嬢枠)へと幼少時に転生し、王子さまのお茶会(王太子妃候補選抜会)で出会った少年(王子)と契約を交わす。

王子は、婚約者はいらないし、まだまだ決めるには早いと思ってる。

そして令嬢(主人公)は、王妃教育に(スキルとしての)興味があり、王妃は目指してない。

そのため、お互いの婚約騒動を避けるため、あえて婚約者同士となる契約を結ぶ。


異世界(恋愛)でしたいなぁと思いつつ、資格関連の造詣が深くないのでボツ。


基本的に、前世の記憶(資格)を武器に、ライバル令嬢だったり、悪者退治だったり、政治の膿とかの清掃だったり、チートしたい人生でした。

多分前世のスキルと完全記憶がチートなんだろうな。


転生原因は、本当に転生するはずだった主人公の少女を庇い、自分がトラックにひかれる、バグ?転生。


転生を知ってるのは、自身のメイドと契約時に話した王子のみ。


使いたい台詞

「乙女ゲーム検定とかあったら、熟孝してヒロインさんの要望にも答えられたかもしれないんですけどね、惜しい!」

「いけます、通信教育とかもやってたので一通り!(サムズ)」


2)

タイトル名:(不明)


とあるギャル王子とギャル令嬢とギャルヒロインがそれぞれ「それな」と「ぴえん」する感じの中身のないストーリー


ギャル言語と共通語とする世界枠の三人の独白


ギャル言語?に造詣が深くないので、中途半端なのと、語句が語句なので罵詈雑言に近く、タイトル出落ちか、ストーリー説明で釣っても、中身のパッと見で、だいたい内容がわかる感じになるので、面白みとしてどうなのか?とも思う。


使いたい台詞

「婚約者といってもね?人として俺のプリティちゃんを苛めるのゆるせなくない?」

「男爵令嬢マジムカつく!けどアノ子に説教してもガン無視過ぎてマジ無理ゲー」

「あの人が婚約者とか王子ちょーかわいそー!なのにあの人ムカつくことしかいわないし、超ぴえん(あせあせ)」


3)

タイトル名:理系が異世界転生したので、婚約破棄における正統性を検証してみた


婚約破棄(本人含まなくても可)での、違和感に理系ならでは?での検証、検体(パーティー参加者)を巻き込んでのアンケートを挟みつつ論破していく作品


短編なら、A(不貞)とB(パートナーの希望に寄り添わなかった等)とどちらが悪いと思うか等線引きアンケート(AとBに別れてください~的な)等を行う位


連載なら、過去視等のアイテムを駆使し、悪役令嬢に掛けられた罪状の検証していく


何処までか理系の検証として値するか不明なのと、その方面に聡くないのでボツ

後は某、理系が恋愛検証していく作品がありますので、パクりっぽい(タイトルもパクりっぽくしてます、ボツ作品なので)のもやらない理由です



4)

タイトル名:(不明)


乙女ゲーヒロインに転生した子が、攻略対象をラップでディスる短編

 

ヒロインのラップを聞いた悪役令嬢が素適な叙情詩だと感動し、彼女と一緒にラップバトル断罪をするお話。


リリックもライムも刻むの難しいんだヨ!!

ってことでボツです。

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