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トイレ

作者: kai
掲載日:2018/01/21

ノンスタの無限大みて思いついたネタ。

後悔はしていない。

公開はしてるけど。

「すまん、トイレ行くわ」


「おk」


遊んでいたモ〇スター〇ンターを一旦切り上げ、俺は友達の家のトイレへ向かう。


「ふぅ・・・よし」


気合を入れる。毎回入るときは癖でついやってしまうのだ。


「いくぞ!」


ガチャ、と気持ちの良い音が聞こえる。

ここからは時間との勝負だ。

長くいれば居るほど危険なためだ。

だが不幸なことに今回は大である。

自分の体が持つか心配だ・・・。


「うぅ・・・あともうちょっと・・・!・・・よし!」


出た、ようやくあの間から出られる。

開放される。

その事実に心から喜び、つい歓声を挙げてしまう。

そしてすぐにでも出るために、

丁寧に、かつ迅速にズボンを上げる。


「はぁ・・・」


出てしまえばこっちのものだ、すぐにでもこの場から離れたい為、友達の下へ戻る。


「だでぃーま」


「おけり」


「そういえばさ、」


「ん?」


「なんでお前んちのトイレ、めっちゃ光ってんの?何カラット?俺の視力がた落ちしちゃうよ?」


「しらね、気づいたらああなってた」


「そうか・・・とりまグ〇ビ行くか、」


「おk、装備変えるわ」






おわり

文字数少なくてすいません m(_ _)m

あいにく文才が無いもんで、長文は書けないんですわぁ。

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