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一話 いきなりですが何か?~

ええ~~いきなりですが本編どうぞ~~ww

※諸注意※この作品は作者が暇つぶしに書いた物です。皆さんの感性に合うか分かりませんが読んで頂いたら嬉しい限りです。  

「もう逃がさんぞーー!!」そう言いながらトールこと稲葉東瑠イナバ トウルが追いかけてきた。

「ヤベェ!?もう見つかった!?」俺達は保健室の窓から出た。「おい!お前のせいで見つかったんだから囮くらいやれよ!」文句を言いながら隣に居る俺を生け贄にささげようとする「バク」こと馬場琥瑠斗ババ クルト、俺の悪友にして学校問題児の一人バクはいきなり俺の腹に向かって回し蹴りを放ってき・・・た、て「えええええええーーー!?!?うごふっ!?」俺はきれいに空中を舞い、そして意識はブラックアウトした・・・・・・・



~コトの始まりは一時間前のあのいまいましい友人の一言から始まった~


うんw短いですねww今度はいつ更新できるかわかりませんww来月には更新したいと思います!

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