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この作品には 〔ガールズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。

【R15・百合】角紅商事・令嬢寮の「契約」と「下剋上」 〜庶民社員の私(小松川リエ)が、借金100万のカタに女王様(二条なおみ)の「夜のお世話係」に任命された件〜

作者:麦球
最新エピソード掲載日:2026/01/21

第1章 紹介あらすじ
「100万円の借金、体で払ってもらおうかしら?」
【第1章:薔薇の園の異分子と、始まりの契約】
角紅商事の地味な庶民OL・小松川リエの人生は、会社の手違いで超豪華な「令嬢専用寮」に放り込まれたことで一変する。
そこは、親の威光を笠に着たお嬢様たちが支配する、煌びやかで残酷な鳥籠だった。
波風立てずに過ごそうとした矢先、寮の絶対支配者である女王様・二条なおみの秘蔵ヴィンテージワイン(100万円相当)を割ってしまうリエ。
絶望する彼女に、なおみは冷酷な取引を持ちかける。
「私の部屋で『夜のお世話係』をしなさい。1回1万円。期間は100日よ」
拒否権なしの絶対命令。
震えるリエが命じられたのは、不眠症の女王様が眠るまで手を繋ぎ、抱き枕代わりになることだった――。
昼は「上司と平社員」、夜は「ご主人様とペット」。
屈辱と背徳の**「人間湯たんぽ」**生活が、今始まる。
(ご参考)SNS・キャッチコピー用 短縮版
庶民OL、借金のカタに女王様の「抱き枕」にされる!?
超豪華女子寮で割ってしまった100万円のワイン。
冷徹な上司・二条なおみが突きつけた返済条件は、100日間、彼女のベッドで「添い寝」することだった……。
『角紅商事・令嬢寮の「契約」と「下剋上」』 第1章開幕!
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