デトックス茶2リットルを飲まされた弥生先輩がサービスエリアに寄ってもらえず大変なことになる話
「……お願い……次のサービスエリアで……止まって……っ」
ミニバンの後部座席の真ん中、運転手を除く5人の視線が集まる中、私の隣に座った先輩が切迫した声を上げました。
先輩……弥生先輩は、整ったお顔に知的な相貌が素敵な女性なのですが、今はそのお顔に汗を滲ませ、険しい表情を浮かべておられます。
冷房が効いた車内でキャミソール1枚というのは少々寒いとは思いますが、お体が震えているのは、きっとそれだけではないのでしょう。
「どうか致しまして? 弥生先輩」
デニムのホットパンツから伸びる脚を、もじもじと擦り合わせる弥生先輩が、サービスエリアで何をなさりたいのかは一目瞭然。
ですが私は、先輩のお口から、それを直接聞きたいのです。
「うっ! うぅっ!」
ぽっこりと膨らんだお腹を優しくさすると、先輩はサイドテールを揺らしながら、口から苦しそうな呻き声を溢れさせます。
手で振り払いたいのでしょうけれど、手錠で後ろ手に拘束されているせいで、それもできません。
「や、やめて……くぅっ……! その…………トイレに……行かせてほしいの……っ」
もごもごと言い淀んでいた弥生先輩ですが、お腹への刺激が辛いのか、観念してお答え下さいました。
それとも、サービスエリアまであと500mの看板が見えたせいでしょうか?
ここを逃すと、次のサービスエリアまでは概ね40分。
このサービスエリアでお手洗いに行けないと、『今の』先輩では、車の中で大変なことになってしまうかもしれませんからね。
「だから……お願い、サービスエリアに……んっ! あ、あと、お腹も……やめてっ……!」
でも……いけませんよ、先輩。そんな恥ずかしそうなお顔をされたら、もっと虐めたくなってしまいます。
「圭介さん、スピードを上げて下さる?」
「はい、綾華様」
「っ!?」
追越車線に入り、運転手の圭介さんがアクセルを踏むと、流れる景色が速度を増しました。
近づいてくるサービスエリアの看板に、先輩は大慌てです。
「お願い止まって! トイレに行かせてっ! 次じゃ間に合わないかもしれないの! おねが――あぁぁぁぁ……っ」
先輩の必死のお願いも虚しく、サービスエリアへの入り口は、遥か後方に流れていきました。
あぁ……なんて可哀想な、私の弥生先輩――
◆◆
申し遅れました。私、西園寺綾華と申します。
今年で二十歳になる、大学2年生。
私自身は、大して取り柄のないただの学生ですが、父が8つほど会社を経営しております。
今はお友達と一緒に、東北の別荘に向かう途中。皆さん、とても楽しそうなお顔をしています。
「んっ……くぅぅっ……ふぅぅっ…………あぁぁぁっ……」
ただ1人……気の毒なほどに体を震わせてしまっている、弥生先輩以外は。
山村弥生先輩。
私と同じ大学の一つ上の先輩で、聡明でお美しい、まさに高嶺の花。
むっちりと女性らしいラインを描く、安産型のお尻も魅力的です。
そんな弥生先輩ですが、今はおしっこがしたくて、自由にならない体をいじらしく捩っておられます。
何故、先輩がこんな目に遭っているのかと言いますと、やはり1番の理由は、先輩のお父様が事業に失敗して、多額の借金を拵えてしまったから、でしょうか。
それ援助する代わりとして、5年ほど先輩の身柄を、私がお預かりすることになりまして。
なぜ、そんなことをと?
それは2番目の理由でもあるのですが……私が、弥生先輩のことが大好きだからです。
勿論、性的な意味で。
先輩の知的な美貌が、苦悶や羞恥に歪むところが見たい。
先輩の肉付きのいい体が、耐え難い刺激にくねる様に、たまらなく全身が熱くなるのです。
「んんんっ……んんんっ…………あぁっ、トイレ……っ」
「あっ……んふぅ……っ」
あぁ、いけません。そんな切なそうな声を出されては、私の方が先に『零して』しまいます。
本音を言えば、このまま『秘め事』に耽ってしまいたいところですが、そうゆうわけにもいきません。
今日は、お友達の皆さんにも来ていただいているのです。
「先輩……素敵……」
「見て、あの泣きそうなお顔……吸い込まれそう……」
私と同じで先輩が大好きな、歪んだ愛情を持ったお嬢さん達。
皆さんと一緒に、先輩と色々な『遊び』を楽しみました。
お尻叩きやくすぐり、夜の公園を裸でお散歩。もちろん、もっとエッチな遊びも……。
今回の催しも、お友達の一人からの発案です。
先輩に、ダイエット効果のあるお茶を沢山飲んでいただいて、休憩なしで高速道路をどこまで行けるか。
ゆっくりゆっくり、2リットルほど飲んでいただいたお茶は、おそらく物凄い勢いで先輩のお腹に集まっていることでしょう。
出発からまだ1時間半程度しか経っていませんが、弥生先輩は――
「あ、綾華っ……お願いだから、トイレにっ……んんっ! こ、このままだと……車を汚してしまうわ……っ」
この通り、お腹の中のおしっこに虐められて、くねくねと身悶えてしまっています。
苦しさと、恥ずかしさと、焦りが入り混じった先輩の表情……これは、たまりませんね。
そんなお顔を見せられたら、意地悪をしたくなってしまうではありませんか。
私は、ホットパンツの上からお腹に手を当てながら、そっと先輩に耳打ちします。
「おトイレに、行きたいですか? 弥生先輩」
「行きたい……! トイレに行きたい……! お願い綾華っ、トイレに行かせて……!」
私の言葉に、希望を感じてしまったのですね?
必死におトイレを懇願される先輩……とても可愛らしいです。
でも、だめ。
私はお腹に当てた手に、少しだけ力を入れて――
――ぐっ!
「ああぁぁぁっっ!!」
お腹を押されるとは、思っていなかったようです。
先輩が大きな悲鳴をあげると、その声に皆さんの蕩けるような視線が集まります。
私も、少し興奮してしまっているようですね。
どうしても自分を抑えきれず、押し込んだ手が、先輩のお腹をグリグリとかき回してしまうのです。
「や、やめてっ、綾華っ……! んんっっ!! で、出てしまうわ……! 綾華ぁ……!」
「どうです、先輩? 苦しいですか? おしっこしたいですか?」
「うっ! うぅっ! あやかっ……! でちゃうぅ……!」
先輩が、とうとう目の端から涙を零してしまいました。
お腹は『一旦』このくらいにして差し上げましょう。
私は、頬を伝う宝石のような滴を舌で掬い上げ、もう一度、先輩に耳打ちをします。
「先輩。サービスエリアまで、あと300mですよ」
「っ!?」
待ち焦がれたサービスエリア……おトイレに、先輩の目が大きく開かれます。
「あ、綾華っ! 綾華お願いっ! 止まって! トイレに行かせてっ! もうっ、私……!!」
あと150m。そろそろスピードを落として左車線に入らないと、サービスエリアには入れません。
「お願いっ、綾華っ! もう我慢できないのっ! お願いだからっ、トイレにっ!」
先輩の必死の懇願に、私はバックミラー越しに運転手の圭介さんに視線を送ります。
「綾華ぁぁっ……!」
車は――――サービスエリアを通り過ぎました。
「あぁぁっ……! ああぁぁぁっ……!」
「ふっ……うふふふっ……」
遠のいていくおトイレに、先輩がお顔が絶望に歪んでいきます。
これで弥生先輩が逃したサービスエリアは3つ。最後のおトイレから、2時間。
可哀想なほどにお尻を震わせている先輩は、もう我慢の限界でしょう。
次のサービスエリアまでは、また40分ほどかかる予定ですが、お洋服を濡らさずにいられるでしょうか?
ちなみに、私達は水分は控えていますし、おトイレも最初のサービスエリアで済ませています。
先輩もお誘いしたのですが、断られてしまいました。
どうやら、人前に出るとこを躊躇われたようです。
先輩は肌を、特に素足を晒すことを忌避する慎みのある女性なので、夏場でもロングパンツか厚手のタイツをお穿きになります。
脚が付け根までむき出しになるホットパンツ姿を人前に晒す恥ずかしさが、尿意を上回ってしまったのでしょう。
「んんっ……だめっ……! あぁぁっ……あぁぁぁぁっ……!」
本当にお辛そうに、脚を擦り合わせて悶える弥生先輩。
ではそんな先輩に、少しばかりの希望を進呈致しましょう。
「どなたか、弥生先輩の他におトイレに行きたい方は、いらっしゃいますか?」
私の問いに、数人のお友達が手を挙げました。
中程の座席から2人、それと、先輩を挟んで私の反対側の1人。
「では、次のサービスエリアで休憩を入れましょう。よかったですね、先輩。待ちに待ったサービスエリアですよ」
「あぁぁっ……! い、急いでっ……私っ……本当にもう、我慢がっ……! お願いっ……早くぅ……!」
あらあら、せっかく止まって差し上げるというのに、あまり嬉しそうではありませんね。
きっと、今にもおしっこを漏らしてしまいそうで、それどころではないのでしょう。
ぎゅっと脚を閉じ合わせて、早く早くと身悶える先輩。
そうして、20分ほど必死の我慢を続けられた頃でしょうか。
縋るように、私にお声をおかけ下さいました。
「綾華っ……綾華っ! け……携帯トイレは、無い……? 袋でもいいの……あぁっ……! 今すぐ、使わせて……お願いっ……おね、がいっ……!」
とうとう、先輩の口から携帯トイレという単語が飛び出しました。
もう本当に、漏れる寸前なのでしょう。
車内には運転手の圭介さんを含め、当家にお勤めの男性が3人もおりますが、彼らのいる空間でのお花摘みを受け入れなければならないほど、先輩は追い詰められてしまったのです。
なんてみっともなくて、可哀想な弥生先輩。
興奮で達してしまいそうですが、まだいけません。
先輩が必死で堪えておられるのですから、私が先に達してしまったら失礼にあたります。
「あとほんの20分程度ですが、そのくらいの時間も、辛抱できませんか?」
「む、無理……! もう、無理……! 車の揺れだけで、出てしまいそうでっ……あぁぁぁっ……! お願い早くっ……! で、出ちゃう……!!」
少し発散をと意地悪な言葉を向けてみましたが、怒ったり強がったりという反応はありません。
もう、心まで根を上げてしまったのでしょう。
「お願い綾華……こんな歳になって、漏らしたくないのっ……! お願い、なんでもいいからっ……おしっこができる物を……! は、早くぅぅ……!」
さて、どうしましょう――おや?
――今で、よろしいのですね?
「『わかりました』。武雄さん、何か先輩が用を足せるようなものはありますか?」
「携帯トイレはありませんが、ビニール袋でよければ、一つだけ」
警護役の武雄さんが、半透明のビニール袋を取り出します。
ペットボトルが2本ほど入る大きさで、限界まで我慢された先輩のおしっこを受け止め切れるかは、少々疑問が残ります。
「あ、あぁ……でも……もう……っ」
そのサイズと、中身が見えてしまう半透明に、先輩は一瞬躊躇いを見せましたが、排泄の誘惑に抗えず、こくりと頷きます。
ですが――
「すみません!」
その袋は、横から伸びてきた手に奪われてしまいました。
「え――」
「実は、私も漏れそうで! 先にさせてもらいますね!」
ビニール袋を奪い取ったのは、先輩を挟んで向かいの彼女。
名前は由香さん。何を隠そう、この計画の発案者です。
中々に業の深いお方でして、漏れる寸前の弥生先輩に、自分のおしっこの音を聞いてほしい、と熱く語っておられました。
どうやら、このタイミングに決めたようです。
「あぁ~、出ちゃう、出ちゃう!」
由香さんはわざとらしく騒ぎながら、腰を浮かせて下着をおろし、スカートの中にビニール袋を潜り込ませます。
そして、その様を呆然と見つめる先輩に熱っぽい笑みを向けて――
ジュビイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッッ!!!!
「んはあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!」
思い切り、下腹の熱いものを解き放ちました。
彼女は、先輩ほどではありませんが飲み物を飲んでいて、最初のサービスエリアでもおトイレを済ませていません。
先輩にお見せするため、ここまでずっと我慢をなさっていたのでしょう。
声も、おしっこも、物凄い勢いです。
シュゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッ!!!!
「ああぁぁぁっ……んふぅぅぅっ……きもひ……いい……あはぁぁぁぁぁ……」
本当に気持ちよさそう。
こんなものを見せられたら、私も身震いしてきてしまいます。
もう、我慢の限界を越えかけていた先輩は――
「ああぁっ!? ああぁぁぁっっ!! だ、だめっ! んんっっ!!? 音っ……止めてぇ……!」
水音と嬌声に刺激されて、固く閉ざした出口が開きそうになっているのでしょう。
もう唾を飲み込む余力もないようで、口の端から涎を垂らしてしまっています。
「いやっ……いやよっ……こんなの……! だれか……ふくろぉ……!」
一つしかない袋は、由香さんのおしっこでいっぱいになってしまいました。
ボロボロと涙を零しながら袋を待つ先輩に、手を差し伸べる方はいません。
悶え、泣き叫ぶ弥生先輩……いつまでも見ていたくなる光景ですが、これ以上は気の毒ですね。
先輩もお辛いでしょうし、楽にして差し上げましょう。
私は先ほどと同じように、ホットパンツの上から先輩のお腹に手を当てて、軽く押し込みます。
――グッ。
「あ゛あ゛ああぁぁぁーーーーっっっ!!!」
先輩の口から物凄い悲鳴が飛び出しました。
そして、ホットパンツの奥の女性の部分からも、微かに水が飛び出る音が……ふふっ。
そのまま、押し込んだ手でぐるぐるとお腹を撫で回すと、先輩は腰をビクンビクンと大きく跳ねさせる、可愛らしいお姿を見せてくれます。
「あ゛っ! あ゛ぁっ! やめてっ、綾華っ! だめっ、あ゛あ゛ぁっっ!! 出るっ! 出るぅっっ!!」
「ええ、よく我慢できましたね、先輩。もう、お出しになって下さい。ほら、しーしー、しーしー」
ジョジョッ、ジョォォォッ、ジョジョッ!
「やめてえええぇぇっっ!! 漏れるっ! 本当にっ、漏れるのっ! おしっこ、出て、あ゛っ! あ゛っ! あ゛あぁはあぁぁっっ!!」
――ぐりぐり、ぐりぐり。
ジョビッ、ジョビビビビッ!
先輩の下腹を窮屈そうに締め付けるホットパンツに、少しずつ染みが広がっていきます。
――ぐりぐり、ぐりぐり。
ジョォォォッ! ジョォォォォッ!
「出ちゃうっ! あ゛あぁっ! 出ちゃうぅっっ!! ん゛ん゛んっ! ん゛んっ! や゛めて……! あやか……!! や゛めてっ……!!」
体を震わせ、腰を跳ね上げ、お尻を振り回して、先輩はなんとか我慢をしようとされています。
もう、おトイレまでは間に合わないし、袋もない。
どんなに頑張っても、この車の中でお漏らしをするしかないのに。
そんな往生際の悪い姿も素敵ですが――終わりの時が、やってきました。
「も゛ぅだめ……!! で……ちゃ……あ゛あ゛あ゛っっっ!!!」
先輩の体が大きく大きく、ブルルルッと震えて――
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……っ」
哀しげな、消え入りそうな悲鳴と共に、先輩の体から力が抜けていきました。
ジュビイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッッッ!!!!!
ジョワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッ!!!! ジョビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビッッッッ!!!!
弥生先輩のホットパンツの染みが、一瞬で大きく広がっていきます。
そして、すぐにそこから大量のおしっこが溢れ出してきました。
「あぁぁぁぁっ……で、出てる……おしっこ、出てるっ……! あぁぁぁっ……!」
おしっこは車のシートに吸われ、そこからも溢れ出して床を水浸しにしていきます。
その様子に、お友達に、我が家の男性達の視線も釘付けです。
圭介さんは、そろそろ運転に集中してくださいね?
「うぅっ……うぅっ……私っ……穿いたまま……み……見ないで……うぁぁぁっ……!」
ジョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッ!!!!
ジャババババババババババババババババババババババババババババババババババババッッッ!!! ビジャジャジャジャジャジジャジャジャジャジャジャジャジャジャジャジャジャジャッッッ!!!
先輩のおしっこは止まりません。
必死の我慢が伺える濃い黄色で、匂いもとても強いです。
啜り泣きが大きくなっていくのは、自分が何をしてしまったのか、少しずつ理解してしまっているからでしょう。
でも、まだちゃんと受け入れることができていないご様子。
「先輩」
「あっ……」
聡明な先輩に、現実逃避など似合いません。
私が、お手伝いして差し上げましょう。
「おしっこ、漏らしてしまいましたね」
「あぁぁぁ……」
――大人なのに。
「うぅぅっ……! うああぁぁぁっ……! うわああああああぁぁあああぁあぁはあぁぁあああぁぁっっっ!!! ああああぁぁあぁああぁあああぁはぁあああぁうぁああぁああぁぁぁっっっ!!!」
あぁ、やっとおわかりいただけたようです。
現実を受け入れ、おしっこを漏らしながら泣きじゃくる先輩。
なんてみっともなくて、情けなくて、美しいのでしょう……。
私もいけないもので、下着がとんでもないことになってしまっています。
そこに、先輩が漏らしたおしっこが、シートを伝って交わっていくのです。
ジョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッ!!! ジョビビビビビビビビッッ!! バシャバシャバシャバシャバシャバシャバシャバシャバシャバシャッッッ!!!
ジョビイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッ!!! ジャバババババババババババババババババババババババババッッッ!!!
「あぁぁっ……! ごめんなさい……と、止まらないのっ……! ごめんなさい……綾華……由香さん……!」
私も、反対側の由香さんも、先輩のおしっこでお尻がびしょ濡れですね。
中部座席のお友達が、羨ましそうに眺めています。
ふふっ、役得ですよ。
「ごめんなさいっ……ごめん……なさい……うああぁぁあぁぁはあぁぁぁああぁぁっっっ!!!」
お漏らしが終わったら、3人で仲良くお着替えしましょう。
それで別荘に着いたら、お風呂で隅々まで洗いっこです。
ふふふっ……楽しみですね――
――先・輩♡