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DV…ver2  作者: 十字架
1/1

私と彼の戦争とゲーム

彼と暮らし始めて最初の2~3週間ゎ

凄く楽しかったです。

私の作った料理を食べて笑顔で

「美味しい」と言ってくれたり、

彼の趣味ゎゲームだったので

一緒にゲームをしたり…

掃除や洗濯などをやって同棲してるって

実感してテンション勝手に上がってたりw

普通に楽しかったです☆



けどある日…彼がゲームをしてて

それを私が見ている時でした。

あるオンラインの戦争ゲームを

順番にやっていた時のことです。

死亡回数や、殺害回数などの

結果が出た時、

私ゎその時たまたま運よくいい成績で

彼があまりよくなかったとき、

彼の顔を見る前に左腕に痛みが…

ライターを投げつけられたのです。

そして彼が「へたくそとか思ってんだろ」

と言ってきたのです。

まだなにも言ってないし、

そんなコト全く思っても無いのに

いきなりきれ始めたのです。

「ふざけんなよ」と彼が近づいてきて

私を何発か殴りました。

痛くて泣いたら「痛くないだろ‼余計むかつくから泣くな‼」と更に私を殴りました。

私ゎ痛さのあまり玄関の前で

横になったまま動けませんでした。

それでも彼ゎ「痛いふりして逃げんじゃねぇよ」と私の手と髪を引っ張って

ゲームのある部屋へと連れていきました。

「ここ座れ」と彼がゲームをやってる

横に座らされました。

そしてまた彼がゲームを始め、

イライラしてる彼ゎ

気持ち的にもうまく行くはずがなく、

自分が操作してるやつが死ぬ度に

私に拳をぶつけてきました。

しばらくして彼が、

「一旦やめるゎ」とゲームをやめました。

そして私に…「俺ってざこ?」「俺ってへたくそ?」など尋問してきました。

私ゎ涙や痛さからくる汗で

ぐしょぐしょになった顔を

横にふり続けました。

そして少し離れた場所に行き…

約五分後、「ごめん、痛かったよね。」と

謝ってきました。

殴られたトコを見るとアザゎ

紫色を通り越し…鈍い黒色にまで

なって腫れていました。

触ると感覚ゎ無く…青タンくらぃのゎ

触ると凄く痛かったです。


それからしばらくゎ

普通の生活をおくっていました。


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