修学旅行(バスの中の会話)
作『三日月を見ていただいているみなさん、もうちょっとで、クリスマス、プレゼントは、何を貰うのですかな~』
すず『うかれているのは、あなただけだよ』
作『まじで~、ってことは、置いといて、三日月第8話始まります』
修学旅行当日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すず『はる~おはよ~』
バスに荷物をのせる場所で、手を振って言っていた
はる『おはよ~すず、自主研修たのしみだね~』
すず『ほんとうだね~』
バス・・・・・・・・・
実句『何で、はるが隣じゃなくて、すずかっていうひとが、私の隣なの』
ちょっとひどいよそれ、、
はる『すず、これ、渡すの忘れていたんだけど、この間、家族旅行に行ったときのお土産のストラップ』
ストラップは、くまで、いろは、夏にぴったりな、水色であった
すず『かわいい!!!ありがとう!!!』
実句『私には????』
?????
はる『ないよ!!!!!!、だって、お金なかったんだもん』
そんな理由カイ、でも、はるの隣は、濡爛くん(じゅらん)って、このごろ転校してきた、男の子だ!
でも、あまり、喋らないけど、女子に人気で、休み時間に、いちも呼び出されて、告白されているという噂だ
実句『濡爛くんわさ~この女子の中で、付き合うとしたら、誰と付き合いたい???』
少々考えてから・・・・・・・・・・
濡爛『1人???』
実句『うん』
・・・・・・・・・
濡爛『えっと、涼香さん』
・・・・・・・・・・・・・・
すず『私~~~~~~~~~~~~~~~~^』




