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三日月  作者: き
8/12

修学旅行(バスの中の会話)

 作『三日月を見ていただいているみなさん、もうちょっとで、クリスマス、プレゼントは、何を貰うのですかな~』


 すず『うかれているのは、あなただけだよ』


 作『まじで~、ってことは、置いといて、三日月第8話始まります』

 修学旅行当日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 すず『はる~おはよ~』


 バスに荷物をのせる場所で、手を振って言っていた


 はる『おはよ~すず、自主研修たのしみだね~』


 すず『ほんとうだね~』


 バス・・・・・・・・・


 実句『何で、はるが隣じゃなくて、すずかっていうひとが、私の隣なの』


 ちょっとひどいよそれ、、


 はる『すず、これ、渡すの忘れていたんだけど、この間、家族旅行に行ったときのお土産のストラップ』


 ストラップは、くまで、いろは、夏にぴったりな、水色であった


 すず『かわいい!!!ありがとう!!!』


 

 実句『私には????』


 

 ?????


 はる『ないよ!!!!!!、だって、お金なかったんだもん』


 そんな理由カイ、でも、はるの隣は、濡爛くん(じゅらん)って、このごろ転校してきた、男の子だ!


 でも、あまり、喋らないけど、女子に人気で、休み時間に、いちも呼び出されて、告白されているという噂だ


 実句『濡爛くんわさ~この女子の中で、付き合うとしたら、誰と付き合いたい???』



 少々考えてから・・・・・・・・・・



 濡爛『1人???』


 実句『うん』


 ・・・・・・・・・


 濡爛『えっと、涼香さん』


 ・・・・・・・・・・・・・・


 すず『私~~~~~~~~~~~~~~~~^』


 

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