修学旅行の班決め!!
作『みなさん、三日月を読んでいただき、ありがとうございます。 これからも、よろしく、お願いします』
先生『今日から、修学旅行の、計画を立てる、だから、今日は修学旅行で、見学したり 登ったりするときに使う、班を決める』
実句『はる~、一緒の班になろうよ』
俺は、すずとなりたいな~
先生『じゃあ、先生が決めますからね』
生徒『ええええええ~~』
実句『私も、反対です~~』
・・・・・・・・・・・・・
先生『みんなも、そういうのだから、先生が決めるからね』
生徒『いえ~~~~~~~~嫌だーい』
はる『僕は、先生の意見に賛成ですね』
何で???私、となりたくないの??????????????Dy実句
すず『・・・・????』
先生『じゃあ、 瀧澤 実句と、宮澤 大介、北町 奈乃歌、 三河 研一、の4人の班』
大介と、研一は、変体タイプ
奈乃歌は、頭が、チンプンカンプンタイプ
実句『え~~~』
まあ、よかった、
先生『次の班は、長田 涼香、宮元 葉流都の2人の班』
先生『どうしても、計算が合わないから、この班だけ、2人だ』
よっしゃ~~、すずと2人きり
そして、時はすぎ・・・・・・・・・・・・・・
三須姫『実句、大丈夫???こんな、事で泣かないで』
実句『みすっちには、そうかもしれないけど、私には、大切な事なんだよ』
三須姫『はいはい、大切なことなんですね』
わかりましたよ・・・・・・・・・・
はる『はしたない・・・・・・、』




