映画当日
作 『さーて、すずとはるの恋の行方はどうなるのでしょうか』
10時・・・
すず『はる、遅いな、どうしたんだろ』
はる『すず、ごめん遅れちまった』
すず『あんまり、待っていなかったから、大丈夫だよ』
はる『じゃあ、行こうか』
すず『うん』
その数十メートル後に、こそこそしている、少女がいた、皆さんが分かっているとうり、実句だ
実句『はるは絶対に、渡さないんだから』
10分後・・・
はる『付いたぜーはやく、受付行こうぜ』
すず『何円かなー』
はる『今日は、俺が誘ったんだから、今日は、俺がだすよ』
すず『そんなの、悪いよ』
はる『いいから』
受付・・・
はる『あの、櫻門外の変のチケットください』
受付の人『あっはい、2人さまですか、では、カップル席がいいですね』
はる『そこでいいよな』
すず『カップル席ってもう』
はる『そこで、いいです、何円ですか?』
受付の人『では、合計3000円です 』
はる 『これで、おねがいします』
はるは、5000円を出した
受付の人『では、5000円をお預かりいたします。では、2000円のお釣りです。この映画は、11時30分から始まりますので、11時25分には、5番ルームへお入りください』
ただいまの時刻、10時30分
はる『お店でも見ようか』
すず『うん!はるも見たいところある?』
はる『おれは、ミストンとらいくにいければいいや』
すず『わたしは、ウィズと、ピンクラテと、スイマーにいければいいよ』
はる『じゃあ、先どこへいく?』
すず『はるの行きたい店から行こう!!!』
はる『ありがと、』
すず『はやく行こう!!!』
はる『うん!』(付き合いテーなー)(超ときめく)
作 <ありがとうございました>




