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三日月  作者: き
10/12

旅館で、実句が!告白

 作『さあて、今日は、お正月、『あけまして、おめでとうございます』』


 ・・・


 作『今年もよろしくお願いします すずや、はるも出てこないなんて、かなしいわね、でも今年は、そんな熱々のお2人は放っておきます、では、三日月 第10話始まりたいと思います』

 無事、自主研修も終わり


 旅館


 先生『えっと、この部屋に分かれてね~、あなたは、111号室よ~』


 ・・・


 すず『先生、私は、何号室でしょうか』


 えっと


 先生『あなたは、はるくんの隣の部屋の、205号室で、はるくんは、206号室よ』


 !?


 以外に、嬉しいかも!!!


 ガチャ


 すず『実句ちゃんと同じだ』


 実句『なんで、あんたと一緒なのよ!!あっそうだ、はるに用事があったんだ 』


 ガチャ


 実句『はる、ちょっと来てくれないかしら』


 はる『別にいいけど、でも、少しだぞ』


 裏


 実句『保育園の時から、ずっと好きでした、できれば、付き合ってください』


 ・・・・


 はる『俺、すずの事が好きだから、無理だ、ごめんなさい』


 実句『聞いてくれてありがとうございました』


 

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