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三日月  作者: き
1/12

私は転入生!

 作『こんにちわ、木下 聖羅です。』


 作『よろしくお願いします』


 朝・・

 先生『みなさん今日から、新しい仲間がふえますよ。どうぞ、自己紹介してね』


 涼香『わたし、長田 涼香ですよろしくお願いします』


 先生『みなさん、仲良くしてあげてくださいね 涼香ちゃんの席は葉流都くんの隣の席だよ』


 涼香『よろしくね』


 葉流都『うん、おまえのことさーすずって呼んでいいか』


 涼香『いいよ』(この人かっこいい私の理想系だー)


 葉流都『すずの家ってどこ?』


 涼香『水やま公園の東側』


 葉流都『へぇぇぇ俺んちは、水やま公園の、南側だぜ 近くだから一緒に帰るか・』


 涼香『うん、ありがとう』


 実句『はるー、今日一緒に帰ろう』


 葉流都『だーめ、もう約束してんの』


 実句『あっそ』


 涼香『別に、実句ちゃんと帰ってもいいよ』


 葉流都『いや、ほかの女子ともしんぼくを深めないと行かないからな』


 実句『もう、はるのことなんて、しらないんだから』


 葉流都『別いいよー』


 涼香『ごめん、私用事思い出しちゃったから、先かえるね、また明日ね』


 葉流都『えっどうして????』


 実句『じゃあ、わたしとかえりましょ』


 葉流都『俺も、用事思い出したからかえるは、ごめんなー』


 この続きは、次話で・・


  





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