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この物語は

この物語は、私(作者)が恋をして、愛を知る時完結する。

イキってる、勘違い、厨二病、なんとでも言えばいい。

ただ愛を知りたいだけなのだから


クラスメイトから『好きかも』と言われた。

男の子だ。


確かに気に掛けてた。男の子の中で浮いてて可哀想だから。

自分もそうなっていたかもしれないから。


でもそんなつもりではなかった。


から、


どうしたらいいか分からない。


幸いあしらう事はできる。

今までたくさんあしらってきた。


たくさん“遊んできた”から


インターネットのオンライン上がワタシの愛の全てだった。

全てな気がしてた。


でもきっと違う。


分からない。


これからわかって行けばいいと思ってる。


ほとんど私の今までの過去の記録、日記、実体験。

99%の本物に1%の嘘を交えた現実と妄想の歪んだ世界。

書き連ねるそれらは見るに堪えないけど

それでも書きたい。

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