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エリート高校生現る?!
みなさん初めまして。
初投稿してみました。
小説を書いてみて改めて小説家はすごいんだなと思った自分です。
つまらないかもしれませんが最後まで読んでください。
ここは私立緑水高校!
ここは俺がどこにでもある平凡な生活を送るために入学した学校のはずだった。あんな部にはいるまでは……
僕が緑水高校に入ったのはこの学校が県屈指の文系に突出したエリート学校だからだ。そう僕はエリートだから緑水高校に入ることができたのだ。
まあ僕がエリートなのは置いといて、僕はこの学校の入学式があった2010年の4月9日を呪いたい。あの悪魔のような女と会うまで僕は、僕は
「エリートだったのに」
しまったつい教室で叫んでしまった。
周りからの視線がいたい。………と思ったら誰もいないだと。どういうことだ休み時間は自習をするためにあるんじゃないのか!?
まあいい凡人どもがいないところで俺は困らないしな。
まあこんなどうでもいい話は置いといて僕がエリートではなくなった日の出来事を話そう。