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魔王城へ  いざ

リックですよろしくお願いします


「まあ仕方ない」

「そうやあいつ卑怯技を」


「消えては表れしたやん」

「倒すのは魔王それにあの人たちは帰りました」


そうエンジたちは元の世界行き

最終決戦に挑んでいた


「そんな事より早く行こ」とゴブリア

どこへ向かうかというと


魔王城だった


その頃魔王は

「なんか怒ってない?」

「そうですね」


何とかしよう

と思うも


「無理だろうな」と

呟く魔王だった


クリスタサイド


「まだ歩くの?疲れたわ~」

「おかしいですねとっくについてもいいはず」


「罠だわ」とデビリア

「ここは私が」というと


魔法放つ

「ファイアアロー」


「よくぞ見破った」

「我は四天王の一人」

そこでデビリアが


「アスタリスでしょ相変わらずね」

「何奴名を名乗れ」


「勝ったら教えてあげる」

「いざ尋常に勝負」


こうして戦いが始まった

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