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スラリアピンチ

リックですよろしくお願いします


オシエルは嘘をついた

魔物合成は弱くなる事はない

だがそこでそれを言うとやらないためだ


「面白そうやんな?合成」

「どう弱くするん?」


「まず魔物探して下さい」

「分かったで生きてた方がええんか?」


「どちらでも構いません」

「じゃあ適当に捕まえるか」


だがその時

「私です今度こそピンチです助けて」


切羽つまった声に

「スラリア助けるチャンスや」


皆はスラリア救援に向かう


ついた場所は精霊の里のはずが

燃えていた


見るとスラリアが膝ついていた


「私ピンチです」

「今度は本当やんな」

作「本当やぞ」

作「次回はヤバい」

「何なん何が起こるん?」

作「それは楽しみにしておけ」

「次回はヤバいピンチスラリアです」

お楽しみに

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