55/93
スラリアピンチ
リックですよろしくお願いします
オシエルは嘘をついた
魔物合成は弱くなる事はない
だがそこでそれを言うとやらないためだ
「面白そうやんな?合成」
「どう弱くするん?」
「まず魔物探して下さい」
「分かったで生きてた方がええんか?」
「どちらでも構いません」
「じゃあ適当に捕まえるか」
だがその時
「私です今度こそピンチです助けて」
切羽つまった声に
「スラリア助けるチャンスや」
皆はスラリア救援に向かう
ついた場所は精霊の里のはずが
燃えていた
見るとスラリアが膝ついていた
「私ピンチです」
「今度は本当やんな」
作「本当やぞ」
作「次回はヤバい」
「何なん何が起こるん?」
作「それは楽しみにしておけ」
「次回はヤバいピンチスラリアです」
お楽しみに




