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お願いクリスタ

リックですよろしくお願いします


凄い目立つ一行

容姿抜群の女の子ばかりなため

立ち止まる人大勢


だが大勢は知らない

強いということを


「目立って何もできないじゃない」とロゼッタ

「しゃーないやんウチの美貌に見とれているんやから」


「そういう問題じゃない後見とれているのは」

そう見られているのはスラリアとメドリアなのだ


とたんに不機嫌になるクリスタ

「もう行くでギルドへ」


「マスターはどうしたのでしょう?」

「あなたたちは分からなくていいわ」


「苦労してるのね」と呟くロゼッタ

「私も苦労してる」とオシエル


ギルドへ着いて依頼受付へ行くと

またもや話かける輩が

「俺が護衛してやろうか」


それに対し「雑魚に護衛してもらう気はないで」

とクリスタ


そしてうなずく従魔たち

「舐めてんのか俺はこのギルドで一番強い」

「このギルド弱いやんこれで一番強いとか」


「今すぐ決闘しろ」

「まあエエけどどうなってもしらんで」


こうして決闘がまた始まり一瞬で終わった

「大変だ回復魔法を」


どっちが勝ったかは言うまでもない

「弱すぎちゃうあれ」


そこへギルドマスターがやってきた


「次回予告やで」

「次回ギルマスから頼み事や」

「そうだな何を頼まれるか楽しみだな」

「どうやったら断れるやろ」

「断わるつもりか?」

次回お願いロゼッタです

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