未知のダンジョンへ
リックです
ダンジョンへ向かう
最初オークが来たがオークリアが倒す
「えっいいの同族やん」「敵に変わりありません」
頷く4人
「そういえばウチも盗賊倒したっけ」と納得した
「女ばっかやなこのパーティー」「魔物にはオスもいるんですが」
「いいじゃんそんな事」まあこれ以上パーティー増やすつもりもないしええか
とこの議論は中断した「・・・」オシエルだけ様子が変だった
これはフラグだった「また増えたしかも男やん」と頭抱えるのはこの後の事だった
とにかく一行は進む
オシエルが「この当たりのはずです」という
早速隠し扉探す
「これやなあったで」
開いたため先進む事にすると門番がいた
怖かったが通してくれた
だがクリスタだけ通した
「ここからは一人やな」これから起こる
事知らず呑気なクリスタ
入るとそこは草原だった
「どういうことやん」
問題はそこじゃない
ドラゴンがいる
「ようやく来たな」
「遅くなりました」
「何や二人知り合いなん❔」
「そうだそして今からが試練だ」
構えるクリスタだけどでてくるのはキッチンだった
「我を唸らせる料理作って見せよ」
呆然とするクリスタだった
「次回予告やで」
「本当とんでもない事します」
「ウチの考えとんでもないの?」
「ロゼッタ呼ぼう」
「あんたアホ通り越して怖い」
「そこまでなん❔ロゼッタにも食べさせて上げよう思うてたんに」
「遠慮するわ」
次回料理修行?です




