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救出そして新たな旅立ち

リックですよろしくお願いします

準備のためオシエルが皆に服着せた

服の能力で経験値あげ熟練度MAXに


スラリアは他の魔物倒し取り込み人間形態で他の魔物の能力使えるようになった


ゴブリアは剣術の練習

一方クリスタは皆の武器防具作るため


鍛冶工房にこもりっぱなしだった

オシエルが「そんな感じです」と教えながら


3日たった助けに行く事に

メンバーはエルドとノエルは留守番


従ってクリスタとロゼッタとスラリアとゴブリアで行く事に


森の廃墟跡にいるらしい

「ここにたくさん敵がいます」とオシエル


「作戦は?」とロゼッタ

「二手に分かれましょう」とスラリア


「いいやんそれウチロゼッタと行く」といい

その作戦で行く事に


素早く正面からスラリア達が囮になっている間に

王達の元へ


だがそこにはあの時の強敵魔族がいた

「かったるいなだが仕方ない今度は始末してやろう」といった


「あなたの相手はあたし一人クリスタ王さま達連れ逃げて」


「了解逃げるで」

「いいのか一人にして」と王さま

「そうです加勢しないとまずいですわ」と王女


「大丈夫ロゼッタ強いから」

この三日ロゼッタはオシエルから色々教わり

ものにした技術がある


「だから心配ないやん」

一方ロゼッタは強かった魔族が魔法使ったり剣術使ったりするも話にならないほど圧倒する


「歯ごたえないわね」といってクリスタの元へ

皆無事合流したため王城に戻る事に


王城は瓦礫の山になっていた

そこで「娘が迷惑かけたりしなかったか」


「大丈夫やったで」と答えた

「では何故ソロになりたいなどと」

「それは私も聞きたいわ」


「皆に迷惑かかるやんこのままやと」

「そんな事今更だと思うけど?」

「そうですわ」


「ウチはやっぱりソロがいいんや」

「わかった尊重しようメリッサ戻ってこい」


「仕方ありませんわ」

「私達ともお別れね」


こうして皆別れる事に

「次回予告やで」

「皆と別れソロだな」

「そうやけど何なん?」

「寂しくないか」

「作者がおかしなった」

「俺も人の心あるからな心配したんだよ」

「あはは知ってるやんそんなん」

もういい次回予告しろ

いいのん?じゃあ

次回ドタバタ珍道中ってなんやこれ


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