第11話 料理
リックですよろしくお願いします
夜夜営する事に「ちょっと料理してみたい」とクリスタ
「料理できるんですか?」と王女
「構いませんよ材料ありますか?」と護衛の騎士
「楽しみですね」と行者
「作るの始めめてやけどなー」
「「「えぇっ」」」と驚愕
「食べてくれるよな王女様」
「勿論ですわ」
「ほなよかったわー」とクリスタ
「本当に食べるんですか?」と護衛
「頑張ります」と覚悟決める王女
「しかしながら作った事ない人のを」というと
「信じます」と一言
「作る料理はポテチとトンカツやで」
「ポテチ?トンカツ?」だった
じゃがいも揚げてポテチ作り
次にオーク肉を少し分厚くきり
卵液、衣つけて揚げて出来上がり
「さて食うでー」と一口
ポテチは塩ふって食べた
「うまいでー」
「こんなの食ったことなく美味しいですわ」
他の人も皆こぞって食った
「ウチの分が少なくなったやん」
「「すいません つい」」
「まあええか 喜んでもらえてウチ満足や」
こうして次の日
「是非王城へきてほしいという」スカウト
断り町へ
「というわけで次回予告や」
「来たなまあいい今回任せよう」
「じゃあやるでー」
「次回姫さまの熱烈大作戦やー」
「どういうことやー」
「ウチ自由に旅できてないやん」




