表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
変人おれごん未来の長編小説執筆エッセイ ~第2作目発進!(`・ω・´)ゞビシィ~  作者: おれごん未来
第1章 投稿に至るまで

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

46/84

046 第41~42話と、最終決戦が五里霧中

 41~42話を書き上げました。また分身したので1話分です。

 トータル48話なのであと6話です。にゅふふ。

 たぶん一番苦しいであろう部分を越えました。これであとは下り坂です。

 それは良し。




 こちらは悪し。

 にゅおおおおお!

 最終決戦の影が薄くなってしまいました!

 と申しますのは、犯人はひとつ前の(元)最終決戦さんなのです。この方、ここに来て無駄にパワーアップしてしまいました。空気を読まずに。それでなかなかの読み応えを手に入れてしまったのです。

 まだ対戦相手の見つかっていない最終決戦さんはお怒りです。


 困りましたね。この際ですから言ってしまうと、最終決戦には強いラスボスを設定するだけで大丈夫だと考えていました。成長した主人公一行が苦戦するような相手を創造するのは簡単ではありませんが、これまでも中ボス、それを上回る存在、それよりも強い存在と、順に思いついてはきました。あと一回、それさえ思いつけば終われたのです。少し前までは。


 本当にいいお話に仕上がりそうです(元)最終決戦。そのあおりを受けて最終決戦はモタモタしていたらハードルが上がってしまいました。ラスボスにふさわしいキャラクター、でもそれだけでは弱いです。なんらか、それに絡めるプラスアルファのスパイスを。この宿題、本当に提出可能なんでしょうか。


 これから(元)最終決戦のところに取りかかります。これは準備、移動、決戦と三段構え、3話消費します。それが終わると最終決戦、エピローグとなります。いよいよ終わるんですねぇ(*´ω`*)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
小説家になろうSNSシェアツール
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ