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変人おれごん未来の長編小説執筆エッセイ ~第2作目発進!(`・ω・´)ゞビシィ~  作者: おれごん未来
第1章 投稿に至るまで

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037 第28話完成、今作はトンデモ戦記!

 前回にお知らせした『内容が荒唐無稽』だけでは十分に伝わったかどうか疑問が残りましたので、改めて詳しくお知らせします。これは絶対にお伝えしておいた方が良い情報。これを言ったか言わないかではのちのち詐欺だ訴訟だと言われずに済もうというものです。


 今作はなんちゃって戦争もの!

 トンデモ戦争ものです!


 これできちんと事前にお伝えしましたからね?

 これ以降はこんなはずじゃなかった、金返せの苦情は聞きません( *´艸`)


 では。

 ええっと、ご説明しますね?

 おれごん未来は普通ではありません。自他共に認める変人です。

 その変人が書いた作品は当然ながら変わっています。地震が起きて津波が来ると思ったら山体崩壊しますし、真面目な歴史ものかと思いきや妖精が出てきますし、主人公は殺人以外の犯罪をほぼコンプリートしてしまうくらい色々犯しますし、3000字くらいは平気で地の文だけが続いたりしますし、おすし。

 それが前作でした。


 今作だって負けないくらい変です。

 時代考証まるっと無視のオーパーツが登場します。のっけからそれですから、この地域にこれがあるのはおかしいとか、あの人は居ないのか、もうあれは失われているはずなど指摘するのが馬鹿らしくなること請け合いです。

 運用のへったくれもありません。弾の口径が合えば撃てるくらいのことを平気でやります。いいえ、合わなくても無理やり撃っちゃいます。MASTERキートンではきちんとした裏づけの下で撃っていましたが、こちらはそうではありません。無理やりです。これは詳しい人にしてみたら暴挙でしょう。暴走機関車おれごん号はそう言われると知っててやっちゃいます。

 それ撃った瞬間にライフリングの中で詰まるんじゃね、そんなことはありません。ちゃーんと飛んで行きます。おれごんの戦場はファンタジー。私が飛んでいって欲しいと願うから飛ぶんです。だってその方が絶対アツい。アツいなら撃てちゃう。ですからムチャクチャなのですよ。

 もしドン引きしたのなら教えてくださいね。今ならまだ修正がききます(;^ω^)


 こうやってまだオブラートに包んでいてもこの破壊力。まじめに戦争をしたい方はどうぞよそでやってくださいませ。ここはトンデモ戦場です。ドット絵くらいのファンタジー戦場。ガンダムにおけるカプセル戦記くらいの。本拠地に攻め込むと武者Zが待っています。


 そんな背景の下で繰り広げられるのはまたもや人情劇。う〜ん、自作の二番煎じ。大丈夫でしょうかこの作品は(;´д`)

 ライト版に至ってはそこから人情劇分が取り除かれます。もはやトンデモ戦記しか残りません。本当に大丈夫でしょうかこの作品は_(┐「ε:)_




 さて。

 第28話完成です。次はおれごん作品恒例の温泉回になっております。好きですよねぇ〜。私は前世でお風呂に恨みか悔いでもあるのでしょうか。

 何か休憩イコール温泉or海水浴orお風呂みたいになっています。ワンパターンですよねぇ~。

 そうは言いましても、旅人が旅の途中で疲れを癒すのなら温泉はつきもの。前作は時空の旅、今作は転戦の旅です。

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