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変人おれごん未来の長編小説執筆エッセイ ~第2作目発進!(`・ω・´)ゞビシィ~  作者: おれごん未来
第1章 投稿に至るまで

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36/84

036 地雷原、不発弾でラグビーを。第26~27話が

 スラダンの仙道さんはまだ慌てるような時間じゃないって言ってましたよね? いつになったら慌てていいんですか? 今? それとも、もっと先?


 昨年は良かったのです。間に合わなくて元々、ダメで元々でしたから。知り合いなどひとりも居なくて、ただ空中に作品を放ったまでのこと。だって昨年のこの時期はまだひとりぼっちでパソコンの前に居ましたもの。

 鋼の心臓、ロボか。ロボなのか。ロボ好きが高じてロボになってしまったのか。


「おれごん。ひょっとしておまえ、鉄でできてるんじゃないのか」


 実際のところ去年はロボだったのでしょうねぇ。ヤツは即身仏でしたから(´-`*)

 それが一変。

 今はヤワヤワです。ひたすら一喜一憂しています読者さんと共に。ライブ感があるからですよこれは。Twitterも始めていませんでしたからね。まるで外との交流はありませんでした。

 今年は見えているだけでも相当数こちらのエッセイを読んでいる方が居られるのです。それに前作からのファンも( *´艸`)テレテレ ま、このエッセイだけに興味を持たれている方も一定数居られましょうが_( _´ω`)_ペショ

 その方々の期待には応えられずとも、最低限お待ちくださっている方々のために作品を上げる義務が私にはあります。そこが去年との大きな違い。

 これは勝たねばならない闘いなのですよ仙道さん! いずれ慌てるのなら、今から!


 ただしカクヨムコンは本格的に黄信号。もしも無理そうなら小説家になろうの方に投稿してネット小説大賞の方を選択します。

 いずれにせよ拾ってもらえるところがあってありがたい限り。最善を尽くしましょう。その上で間に合うところに投稿します。これが夢の第一歩となりますよう。




 この作品は戦争ものと公言したわけですが、たぶん詳しい方ほど書かないような荒唐無稽なものになっているものとすでに自負しております。

 このバカそんなところに踏み込むのかと、詳しい方が躊躇するところに平然と踏み入るのです。それはまるで地雷原と知らずにそこでラグビーをしてしまうくらいの暴挙でしょう。それも不発弾をボールにして。トライの場面では当然弾頭を地面に叩きつけます。噴飯ものです。


 勢いで読ませる類の作品と考えていただけたら良いでしょう。整合性ではなくて腕力ですね。おれごんの剛腕がうなります。

 そんな内容なのに主人公達は思い悩むのですから滑稽に映る方も出るかもしれませんね。共感性羞恥でそれ以上読めなくなってしまう方続出かも。軍事に詳しい方は用法用量を守って正しくおれごん作品をお楽しみくださいませ。




 題名をですね。まだモディファイしているのです。

 ちょっと文字数を見てみましたら、題名候補だけで1800字も書いていました。20~40字でどんだけ候補出してんの私……。

 考えるのに要した時間も相当ですよね。この時間を他に充てていたらとは思わないではないですが、これもまた作品の一部ではあります。それも顔、顔ですよ。できるだけ化粧して送り出してあげましょう。考えたら考えただけ良い案が浮かぶはずですから。

 そんな矢先に。


 っか〜!

 これは題名決まっちゃったかもねぇ〜|′艸`●︎)チラチラ

 決まっちゃったかもねぇ〜|・ω・*)チラ

 これまでどの案も良く思えて、逆にどの案にもしっくりこなかったんですが、ついに本命が出てきたような気がしています。

 ま、また何か案が出てきて上書きされるんでしょうが。とりあえず他と混ざらないように赤く色分けしておきます。


 ひっそりとここで報告を。第26~27話を仕上げました。

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― 新着の感想 ―
[一言] 確かにあっという間に終わった気がします。仕事が忙しく、自分も倒れてしまうというアクシデントなどあって最悪でしたよ。(愚痴です)
[良い点] やったー!タイトルさえ決まれば半分完成したも同然! ここから怒涛の追い上げが始まってしまうのです〜。ニャアあ!
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