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変人おれごん未来の長編小説執筆エッセイ ~第2作目発進!(`・ω・´)ゞビシィ~  作者: おれごん未来
第1章 投稿に至るまで

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16/84

016 第15、16話を瞬殺!

 今日はこの後にもう一本アップしますよ。

 月末だったのです。それで締めを。良い文章が思いつかなければ明日に回します。




 今日だけで第15話と第16話を書き上げました。500字くらい足せば良かったので楽でしたね。

 ここはいよいよひとつ目の目的地に到着するところでした。


 到着した後でもしっかりと悶着がありますからね。そこは大丈夫なのですが、ようやくひとつ目という点に驚いているところです。大きなところとしてはあと4箇所も回らなければならないんですけどね!


 いやあもう、終わりが見えません!

 しかもこの地の悶着がまた長いのです。まあ書くっきゃないんですけどね。書かねば終わりません。幸いここ目的地篇には5万字近い蓄積があります。地獄の門番もさらに2万字も徳を積めばここを通してくれるでしょう。

 ひとつひとつきちんと、しっかりとやって行く。そんな政治家みたいなことを言いながらおれごん未来は筆を進めます。現状でできるのはそれだけです。それだけがゴールに近づける唯一の手段であることは間違いないのですから。

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