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連鎖  作者: ショターンク
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連鎖 

10月14日、今日は三連休の最終日である。


三連休の初日に、親友の大杉誠二からビデオ通話で連絡が来て、眠い目を擦りながら画面を見ると誠二の声と共に脱力した全裸の少年が映りされ一気に目が覚めた。


誠二に青い屋根の一軒家に呼ばれそこで人生で初めて実際のショタに手を出した。


少年の名前は功太くん、1〇歳で小学4年生。


誠二の許しが出て功太くんを犯す事が出来て最高に気持ち良い夢の様な時間を過ごせた。


俺は、帰り際に功太くんが履いていた靴下をバレない様に持ち帰った。


自宅に戻り、功太の恥部の写真を見ながら靴下を鼻に押し当て自慰を行った。


しかし功太くんの匂いはするが、ぬくもりが無く全く満足できない。





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