暗黒女性詩人!お前!病みすぎだろ!
前に、暗黒女性詩人が、星花愛のHSPを遠回しに、Twitterで、「あんなものはHSPじゃねえんだよ。甘ちゃんが」と書いており、私は面白くてスクショしていたのであるが、
さらに調べると、暗黒女性詩人自体が、「あたしPTSDかもしれない」みたいなことを書いていて、「お前、もっとタチが悪いじゃん!」ってオチまである。
PTSDに比べたらHPSは、軽いものである。つか、あんた、星花愛のこと粘着しすぎ。俺との感想欄の会話まで探っているから、だから、「俺は暗黒詩人なんて大嫌いだ」ってわざと書いたんだよ。あれ、つまりギャグなの。脈絡ないでしょ(笑)したら、即レスして怒ってきやがって。。
ま、そんなことはどうでもよくて、あんたね。そもそも病みすぎなんだよ。そんな状態で、他人と接していたら喧嘩になるから、マジ、あんまりネットで交流しない方がいいと思うぜ。Twitterとかも、もうちょっと距離とった方がいいと思うわ。
そもそも、ネットというのは「正気の人間が議論する場」じゃない。半分は寂しさ、四分の一は承認欲求、残りはただの暇つぶしでできている。そんな場所で、自分の傷を剥き出しにして歩けば、ぶつかるに決まっている。しかも、本人は「私は正しい」「私は繊細」「私は被害者」という三点セットを装備しているから、少し触れただけで即・敵認定だ。これはもう、議論でも交流でもなく、地雷原を裸足で走るようなものである。
HSPだのPTSDだのというラベルも、本来は自分を守るためのものだったはずだ。それがいつの間にか、「私は殴っていい存在ではない」「私は批判されると加害だ」という免罪符に化ける。そうなると話は早い。世界の側が全部悪くなり、自分は永遠に正しい。だが、それは回復ではなく、ただの固定化だ。傷が治るどころか、毎日自分で塩を塗り込んでいるようなものだ。
星花愛がどうこう、暗黒女性詩人がどうこう、正直どうでもいい。問題は、「他人の言動を逐一監視し、曲解し、勝手に怒り、勝手に消耗する」という生活様式そのものだ。それを続けている限り、どんなに正しい主張をしても、周囲には「面倒な人」にしか映らない。そして一番損をするのは、本人なのである。
だから俺は言っている。ネットから少し離れろ、と。敵を探すために目を皿のようにするな、と。自分の精神状態が荒れている時期に、人と殴り合う場所へ行くな、と。それは敗北でも逃走でもない。単なる自己保存だ。傷ついた人間がまずやるべきことは、戦うことじゃない。静かに、誰ともぶつからない場所で、呼吸を取り戻すことだ。そこを履き違えると、人生はずっと炎上したままになる。




