2012/07/15 Sun
結局、で?
とか言わないで下さい。
2012/07/15 Sun
人がなにかを表現することは、それはとても素晴らしいことだと思うのです。
詩なり小説なり漫画なりアニメなりドラマなり映画なりダンスなり歌なり演奏なり体操なり料理なり…………
そういった、全ての創作活動や創作物に対して感動を覚えたりするものだと思いました。
きっかけは学校祭のステージ発表です。先輩のクラスで、完成度が高い作品を観てそう感じました。
以前、悲恋モノの小説で泣きました。
過去、戦争モノの映画で泣きました。
他にも例をあげたらきりがないのでここら辺で。
なんといいますか、感化され易い人なんですよ。んー、結局なにが言いたいのか分からないかもしれませんけれど、僕が思っていることが伝わればいいなと思いながら。
ただいま祖母の家にいます。
古本屋さんへ行き、本を買いました。
腐蝕……竹本健治さん
感染……塚橋一道さん
死国……坂東眞砂子さん
神曲地獄篇……ダンテ・アリギエーリ、寿岳文章さん訳
神曲煉獄篇……同上
ハンニバル上・下……トマス・ハリス、高見浩さん訳
ヴァンパイヤー戦争……笹井潔さん
これでしばらくは、本で困ることはない! いつ読み終えられるかな?
あと、
妄想少女オタク系……紺條夏生さん
こ・れ・は・面白い! もう最高!
いいな〜、こんな青春劇があっても良いと思うのだが(~_~;)
その後、ギターを弾いて。学校祭の録音したバンド演奏を聴いてもらいました。評価は、なかなかどうして面白いではないか(笑 という、ことでした。
ま、即席バンドなのですから所詮はこんなものですわ。
音に一体感がない。
これは真剣に考えるベキ項目ですね。回数を重ねれば自然と解消されるそうですが、ふ~む、難しいね。
来年に期待ですわ。
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