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2012/04/17 Tue

2012/04/17 Tue


昨日、体育の授業で大変面倒なトレーニングを受けたという事実は、ある苦痛を生徒(学生?)達に付与させる。


僕は一応運動部に所属している訳でそれなりの筋肉量があるわけなので、それ、を回避することが出来た。


だけど、文化系の部活の人や帰宅部の方々はそれなりの苦痛を味わうこととなった。


ただの筋肉痛さ。


僕の前に座る彼は太ももが大変痛むらしく、見ていて軽く意地悪をしてしまいたくなる次第であります。


慎重に、気付かれないようにそっと手を忍ばせてから、ぐっと揉む。揉みしだく!


「ぎやーーー!!」とは悲鳴を上げないものの、だけど、確実に苦しんでいるような表情。さらにイジメたくなる。嗜虐心を刺激されます。うれうれうれうれ~。


すると、彼は、


「やめい!」


と言いながら僕の首にチョップをしかけてきました。なにをする!


…………みたいなやりとりをしました。う~ん、青春をエンジョイしている……?

男女でキャッキャウフフな展開があってもよいはずなのでは?! と誰かにツッコミをいれたくなる始末であんでさー。


あと、眠いです。疲労感がまじでパナいですって感じ?

まじ、ちょームカつくんですけどって感じ?


少し口調を変えてみましたがあいませんね。もとに戻します。





吸血鬼もののアクセス数が3000件を超えました。やったー!

なので区切りも良いので


第一部、『俺が吸血鬼にいたるまで』完


としたいと思います。まだタイトルの由来となるところまで書けていないのでまだ続くのですが、生憎、時間かなくヤル気が起きません。

誠に申し訳ございませんが、作者の勝手な都合により、更新されることがなくなるかと思います。

だけど、もしかしたらまた連載するかもしれません。


ですが、ある程度書き溜めることが出来たら随時更新すると思います。

しかし、過度な期待は絶対にしないで下さい!

コメントYOROSHIKU!

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