2012/04/15 Sun
2012/04/15 Sun
めだかボックス15巻を買いましたあゝあゝ。
やっぱり面白いですねぇ~。最高ですねぇ~。流石、西尾維新先生です。パナいのぉ~。
今回もメタフィクションのような感じの表現があり、今までにないものを魅せられます。
でも、メタフィクションではないよなぁ~と思いつつ、だけどメタっぽいよな~と感じます。
どうなのでしょうか? メタフィクションなのでしょうか?
どなたか説明して下さい!
……僕はこういう新しい言葉を使いたがるお年頃です。
メタフィクションとは読者や視聴者に対して、意図的にこれは『物語』であるという事実を意識させる技法です?
多分、このようなノリで合っているはずです。
おじからメタフィクションについてお話をいただいたのであります。確か…………中学三年の冬休みだったと思います。
え? 全然新しくない? まぁ、別にどうでもいいじゃないですか。
マンガだとメタはよく使われたりしています。鉄腕アトムでも使われていた記憶があります、、吹き出しに潰されるひげおやじとか。
まぁ、今回購入しためだかボックスでは「アニメ化する前にマンガを終わらせてやる」みたいな発言がありました。あ、やっぱりメタだね、これ、きっと、多分。
あと、完全神経衰弱というトランプ二組を使用した神経衰弱とか、赤黒七並べ(ブラッディセブン)というこちらもトランプ二組を使用している七並べなどが出てきます。
完全神経衰弱はマークと数字の両方が揃わないといけないルールで、あと細かなことがいくつか。
絶対に短時間で終わるようなトランプ遊びではないですよね(笑
赤黒七並べは……七並べのルールを緩くしてオセロを付け加えた感じのゲーム。
こちらも短時間で決着がつきそうにないですね。
でも、一度やってみたい気もしますが絶対に一緒にやる人はいないですねorz
あ~なんだか方向性がよう分からんので今日はこの辺で。ホイならぁ~。
コメよろ




