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2012/04/07 Sat

2012/04/07 Sat


春休み最後の部活です(明日は休み)。


おや? うぷ主の脚の調子が……デッテデッテデッテ……


テコテコリーン!


なんだか今日はいけそうな気がするになったぞ! やったね。


という訳でランニングといいますかアップの時間です。走ります。兎に角走ります。

いつもズキズキと痛んでおりましたが、なんだか良い感じです。

ペースアップ!!


今、思い返すとしたらこの調子ブッコイたのがよくなかったのかと……


すると、すぐに異変に気づきました。おや? なんだか腰の塩梅が悪いぞ。

まぁとりあえず無視無視。きっとすぐに忘れるさ。


しかし、そうはいかなかった。






ピキッ……!






がはっ! (吐血したつもりです)

な、なん……だと……?!

腰に走る激痛。ヤバイなんだか危険な感じがする。

体温調整の為とは違う、なんだかやけに肌にべったりとくっつく汗が流れる。

あ、あれ? なんだかまずったぽい……?


プルプルと震える手足。軽い寒気。あと腰痛。諸症状がお年寄りによくありそうな気がしま……せん! 僕は若い子です!

元気ハツラツです! キラキラ光りたいお年頃です! 色々なことに目移りするやりたい盛りの少年のはずです!

それなのに、老化とか嫌です! あってはならない悲劇です。


その後、腹痛を感じトイレへとダッシュ。なんだか災難だな、僕……orz





ギルティ面白いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいよ!

だいたい一区切りつく頃かな? と思いながらそろそろ12話へと差し掛かります。

そうだよね、ワンクールという区切りだよね、と勝手にひとりで納得しながら、握り拳を頬へ当てながら画面に釘付けにされています。

別に猟奇的な惨殺死体へとグレードアップしようとしている訳ではありませんよ。

画面から目が離せない~って意味ですよ。僕はそんなハードでアブノーマルな趣味は持ち合わせておりませんから。僕が好きなジャンルは純愛ものですから。なんと言ったて恋愛は素晴らしい。声を大にして叫びたいね(笑

ギルティも恋愛要素を絡めていますので、、まぁ学園ものであるし当然か、、グッジョブですね。


今のところ『今回も良い最終回だった』へ向けて全速力で疾走中って感じです。くぅ~! 続きが気になるぜ!

それではまた明日もギルティのこもについて触れながらノシ

ギルティギルティ!



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