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第8話 シャペン変その3

「前回までのあらすじ」

筆箱が解発した「シャープペンシルのかえ芯探しセンサー」によってシャープペンシルの居場所を突き止めた筆箱はシャープペンシルに位置情報を伝えま買わせた。

しかし、シャープペンシルの向かった「エリアE」には、シャープペンシルのかえ芯はいなかった。

そして、筆箱のところに向かった、シャープペンシルはシャープペンシルのかえ芯がいなかったことを筆箱に伝えたのであった。

「今回の内容」

時は、2430年5月22日。

「あ、伝える場所間違えた」と筆箱が言った。

「シャープペンシルのかえ芯探しセンサー」が最初に位置していた場所は「エリアD」であったことをシャープペンシルに伝え向かわせた。

そうして、数十分後。

シャープペンシルが戻ってきた。

筆箱に伝える。

「シャープペンシルのかえ芯が、エリアDにいました」と伝える。

筆箱は、この知らせを聞き、「シャープペンシルのかえ芯がいたのか?」ともう一度聞き返す。

すると、シャープペンシルはもう一度伝え直す。

「先ほどお伝えしましたとおり、今回のエリア創作により、エリアD区域内でシャープペンシルのかえ芯を見つけなした」と報告した。

この話を聞いた筆箱が聞く。

「シャープペンシルのかえ芯の本数は何hんだった?」と聞いた。

シャープペンシルが答える。

「自分のサイズと同じシャープペンシルのかえ芯でしたので1.5mmのシャープペンシルのかえ芯が6本でした」と答える。

筆箱は、「6本も傷んだ」と驚いた。

そうして、二人でシャープペンシルのかえ芯が見たかったことに対して喜んだ。

筆箱はすべてを聞いた後、シャー追うペンシルを仲間にするために動き始めたのだった。

こうして、ようやくシャープペンシルかえ芯が1か月間探して見つかったのであった。


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