表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
41/47

第41話 マジックの面接対策クイズ 前編

ここは「文房具の世界」である。

時は、「2430年10月23日 午後13時30分ごろ」

筆箱の部屋にて。

筆箱の部屋の中にはマジックと筆箱の2人がいる。

筆箱が言う。

「面接対策をすることで、どんな質問にも適切にこたえることができるようにある」と筆箱は言う。

マジックが言う。

「そうなんですね」と言う。

その瞬間筆箱が言う。

「せっかく面接対策をしたんだ、なので、今からマジックの面接対策クイズを行う」といきなり言い出した。

マジックが言う。

「面接対策クイズって何ですか?」と筆箱に聞く。

筆箱が答える。

「今から自分、筆箱が面接に必要な入室までの流れをする、マジックには部屋の中でその流れを見ていてほしい、あとで、面接に必要な入室までの流れで間違っている場所は1つあるから、答えてくれ」と言う。

マジックが聞く。

「筆箱が今から行う入室までの流れで、間違っている場所を後で言うんですね?」と聞く。

筆箱が答える。

「そうだ、間違ているのは1つだけだ、では始める」と言うと筆箱はドアを開け外に出た。

ここから、「マジックの面接対策クイズ」が始まるのだった。

時間は「午後14時00分」

ドアノックが2回なった

筆箱が「櫃礼します」と言ってから少し待つ、すると。

マジックが「どうぞ、お入りください」と言うと筆箱は、ドアを開けてから。

筆箱が「よろしくお願いします」と言う。

すると、筆箱が「ここまで」と言う。

マジックが「お疲れ様です、筆箱」と言う。

筆箱が言う。

「それでは、答え合わせをしようか」と言うので、マジックが立ち上がるのだった。

後編につづくのだった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ