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第11話 三色ボールペン変

ここは、「文房具の世界」である。

1か月前にシャープペンシルのかえ芯が文房具の世界にやって来た。

今回は、どんな仲間が来るのでしょ。

時は、「2430年7月20日」

この文房後の世界に新たな仲間が来たのである。

「赤、青、黒」の三色ボールペンである。

筆箱が言う。

「仲間が来る」

すると、中にいた文房具たちは「またー」と不満げにみんないやそうです。

みんな不満がたまっていて爆発しそうであった。

みんなが嫌そうなのも無理がないです。

ここ最近、文房具の世界の人数が増えて住みづらいと筆箱に講義しても聞き入れないからです。

三色ボールペンが来た。

三色ボールペンが自己紹介をする。

「初めまして、三色ボールペンの赤です」、「青です」、「黒です」と三人が事後紹介をする。

みんなは、三人であることに対して筆箱に講義。

その前に、みんなで「よろしく」と言った後にみんなで秀箱に対しての講義が起ころうとしていた。

文房具たちが、筆箱に対しての講義と鬱憤昇華の話はまた次回。

こうして、三色ボールペンの「赤、青、黒」の三つ子が仲間になった。

三人とのそれぞれ、意思があり、感情がある。

「なんでこんなことに」とみんな思い始めていたった。

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