躾される
「お姉ちゃん、四つん這いになって」
「恥ずかしいよ、しんちゃん」
「今さら、恥ずかしがることなんてないよ」
私は制服を着たまま、ソファーでお尻を弟の方に突き出し四つん這いになった。
スカートの上から弟がお尻を撫でてくる。
「ひゃん……うぅぅっっ、恥ずかしい」
「恥ずかしがるお姉ちゃん可愛い。もっと恥ずかしいことさせてあげる」
弟はスカートの上からお尻を撫でながら、スカートのファスナーを下ろして、脱がして、ショーツの上から敏感な窪みをひとさし指でなぞるように撫でてきた。
「ひゃん、ひぃっ……うぅーん、はぁーあぅぅ……あぅぅ〜ん、しんちゃん」
「そろそろ、僕の指が穴にほしいかな〜!」
ショーツを食い込ませて反応のを楽しんで、ショーツをずらして、指をアソコに挿れて、ほじるように膣内を刺激していき、身体が痙攣していく。
「はぁぁうぅっっ!?ひぃぃ……気持ち良い、でぇでもぅぅっ…やめてぇ、しんちゃん。あぁーんっ、イッイクぅぅ、やぁめぇーてぇ……」
「えぇ、嫌だよ。もっと絶頂こうよ、次は2本かな?」
「あぁああーッッッ!!ほんとにやめてヒィ……ハァハァ、イクイクイクから許してぇー!!」
「はあーあ。気持ち良さそうだね、じゃあ、こっちはどうかな?」
アソコの穴から弟の指が抜かれ、お尻の穴に指が入っていき、感じたことのない感覚に襲われて、快感が伝わってきた。
「はぁうぅぅ……変になるお尻はやめて、しんちゃん……アイスあげるからお菓子もあげるから」
「僕はお姉ちゃんの恥ずかしがる姿が見たいんだ」
私は身体全身を痙攣させ、抵抗を試みるも無駄のようだ。
「ちょっと待ってて」
弟がソファーから離れ、キッチンへ行き、何かを握って戻ってきた。
握っていたのはきゅうりで、私をソファーに座らせ、ショーツをずらし、ワレメにきゅうりを入れてきた。
膣内を刺激してきて、喘ぎ声が大きくなった。
指よりも太いきゅうりで快感が増幅した。
「ほらほら〜気持ちいいでしょ」
弟は床に膝をついてきゅうりを入れたり抜いたりを繰り返してきた。
「はぁうぅ……こぉ、こんなこと、何処で……」
「なんだって良いでしょ。制服脱いで」
私は要求されることに従い、制服を脱いだ。
「ブラジャーも取って、ほら早く」
「痛い、急かさないで」
胸を叩かれ、ブラジャーを外してショーツを穿いただけの姿になる。
胸まで揉まれて、きゅうりでアソコを刺激され、二度も絶頂かされた。
弟が何処かへ行き、帰ってくると鞭が握られており、私は再び四つん這いにさせられ、お尻に鞭を打たれた。




