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もしも桃太郎の話が・・・  作者: なんだかなぁ
8/17

第八章 桃太郎の話が何かあり

文章の内容は変えず文章を読みやすく変更しました。

一部文章の間違いを修正しました。

 進行役の女の人が変わった。その後すぐに

 事は起こった。

 女2「ななんですって」

 でかい声だった。本当にでかい声だった。

 女2「みなさま新たな事実がわかりました」

 起こったことそれはこうだ。連れて行った

 黒子が全員倒されていたのだ。当然女はい

 ない。驚くべきことに女子トイレから例の

 進行役の女の人が見つかった。いったい何

 が起こっているのか見つかった女性は何故

 かべろんべろんに酔わされていた。これで

 は使えない。酒持って来いつまみよこせと

 叫んでいたらしいすでにトラになっていた

 ということでしばらく時間を取ることにな

 ったトイレ休憩だ。とりあえずトイレに行

 ってかえって来た男は早いのだ。女性トイ

 レは列ができていた。何分とか決まってな

 いので連絡が有るまでは待機だ。そういえ

 ば今テレビはCMをやっている。

 「こんな日がくるなんてこんな日がくるな

 んてこんな日がくるなんてでも来たらあな

 たならどうしますか」

 「そんなあなたに合掌合掌合掌チョコ」

 「落ち込んだ人にあげてください」

 学生「ああおれテストで0点とっちまった

 どうしたらいいんだよ家に帰れねよ。そう

 だここのこの木でフクロウとしていきよう

 ホーホーホーホー」

 チョコ先生「んん見事な鳴き声だ本物とも

 区別がつかないな。ずっと聞いていたいが

 これ以上は危険だなまちなさい」

 学生「あチョコ先生」

 チョコ先生「もう大丈夫そんな時はこれだ

 よ合掌チョコあげるね」

 学生「うわい甘いおいしいチョコ先生俺頑

 張るよ。うわーんチョコ先生涙が止まらな

 いよ」

 チョコ先生「そうだそれがいいんだよ。実

 はね泣く事はストレスの緩和になるんだよ」

 学生「本当だ先生落ち着いてきたよなんか

 すっとしたよ勉強頑張れそうだよ東大を狙

 ってやる」

 チョコ先生「もう大丈夫だな家に帰りなさ

 い」

 学生「ありがとうチョコ先生」

 チョコ先生「ハハハハハまた良い事をした

 な。なんだまた事件か」

 女の子「ごめんなさいおお友達でいましょ

 うねさようなら」

 「ダッダッダッダ」

 女の子「○○装置」

 「ギューン」「シュパーーーーーーーーー」

 チョコ先生「すごいなオリンピックに行け

 そうだな」

 男の子「くそー失恋しちゃったよおれは明

 日からどうして生きていけばいいんだよ」

 「ガシガシガシ」

 チョコ先生「すごいな岩も砕きそうなヘッ

 ドバットだもっと見ていたいけどこれ以上

 は危険だなまちなさい」

 男の子「あチョコ先生」

 チョコ先生「安心しなさいもう大丈夫そん

 な時はこれだよ合掌チョコあげるね」

 男の子「うわい甘いおいしいチョコ先生俺

 頑張るようわーんチョコ先生涙が止まらな

 いよ」

 チョコ先生「そうだそれがいいんだよ実は

 ね泣く事はストレスの緩和になるんだよ」

 男の子「本当だ先生落ち着いてきたよなん

 かすっとしたよまた彼女を探すよ。そうだ

 あいつよりもっとすげ彼女を見つけてやる

 覚悟しろよ」

 チョコ先生「もう大丈夫だな家に帰りなさ

 い」

 男の子「ありがとうチョコ先生」

 チョコ先生「さあ君達も君も落ち込んだ時

 はチョコを食べよう何を食べるんだい」

 みんな「せーの合掌チョコ」

 チョコ先生「そうだね君も落ち込んだらチ

 ョコを食べよう合掌チョコ」

 ドーン文字が表示される。

 注意合掌チョコは食べすぎに注意してくだ

 さい。涙が止まらなくなります。そうなっ

 たら目が大変な事になります。本当ですよ

 知りませんよ。メ・イ・ド。

 合掌チョコか実は持ってるんだよなストレ

 スも溜まってきてるしな。でも今食べたら

 涙が止まらなくなるから止めておこう一粒

 でいいんだよな。さっきからCMは同じや

 つを繰り返してる。有名なメイドチョコレ

 ートの合掌チョコのCMだ。

 桃太郎は考えていた。

 合掌チョコは優秀なのだ。映画館で映画を

 見てる時感動して泣いてると。

 金太〇「なんだよおまえ泣いてんのか」

 桃太郎「ちげよさっき合掌チョコ食べたん

 だよ」

 金太〇「ななんだそうかよ。わりいわるか

 ったよ」

 桃太郎「おまえも泣いてんかよ」

 金太〇「何言ってんだ俺も食べたんだよ」

 桃太郎「なんだそうかよなんだよ」

 金太〇「そうだよおめえと同じだよ」

 これで友達とも上手くいくんだよな。それ

 にあの時も。

 政治家1「助けてくださいお願いしますど

 うか」

 政治家2「な政治家が泣くのか俺が泣きた

 いよ」

 政治家1「何言ってるんです。さっき合掌

 チョコ食べたんですよ」

 政治家2「あそうなの。なんだそうならそ

 う言ってよ」

 これで上手くいったんだよな。おそろそろ

 始まるかな地獄が。

 女2「長らくおまたせしました。では再開

 します。今は猿さんに話を聞いてる途中で

 すがすいません私は犬さんに質問があるん

 ですがいいですか」

 犬さん「えー私ですかいいですけど私に答

 えられる事でしょうかもう言える事は喋っ

 てしまったと思うのですが」

 女2「いえこれは一般的な質問ですよいい

 ですか」

 犬さん「一般的な質問ですかなら大丈夫で

 すねわかりましたどうぞ」

 女2「では犬も歩けば棒に当たるってこと

 わざありますよね」

 犬さん「ありますありますがそれがどうし

 たんですか」

 女2「実際にどれくらいの度合いで棒にあ

 たるんですか」

 犬さん「ええーそそうですね週に1から2

 回ぐらいでしょうか多い時には3回って事

 もあったかもしれませんが」

 女2「なるほどと言うことはやはり棒に当

 たるわけですね」

 犬さん「そそうですね他の犬からは聞いた

 ことがないんですが私の場合はそうですね」

 犬さんは思いました。

 メモを取ってる人がいないやはりことわざ

 ではだめなのか自分で作ったやつでないと

 犬さんはことわざも自分で言ってないのを

 忘れていました。何かまた作ろうと犬さん

 は考えました。

 桃太郎は思いました。

 犬は棒に当たるのかそうなのか勉強になる

 な。

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