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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約6年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

冒険者に夢を抱かせないで。

 世界の各地には「ダンジョン」と呼ばれる建造物があった。その形は、見上げても頂上が見えないほど高い塔であったり、地下深くまで伸びている迷宮だったり、はたまた森の中にぽっかりと開いている穴から入れる不思議な世界など、様々である。
 ダンジョンの存在する理由は、神のみぞ知るところであり、一説には神の試練、または恩恵と言われている。
 が、そんなことは置いておいて、主人公のフリトは過去にとらわれ、夢をあきらめきれていないことを、自覚しつつも、今日もダンジョンに潜る。すべては老後の蓄えのために。

 そんなフリトの前に、ダンジョン目当てに他の町からやってきた凄腕の冒険者や、旅人が現れ、なぜかトラブルに巻き込まれる。本人はただ、老後の為にお金を稼ぎたいだけで、危ないことなど何もしたくないのに。
 
 そして何時しか、一人だった彼を取り囲むように周りが騒がしくなっていくのだが……

 俺の夢は……穏やかな老後だ!!と主張する少年の夢は、果たして変化するのだろうか。

 それは著者にすらわからない。






 という、感じのイメージで書いていきます。
 楽しい文章が書きたい。ネーミング含めたセンスが壊滅的なので、誰か助けて。

僕の将来設計は揺るがせない
プロローグ
2018/09/03 15:52
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