閑話休題 一回整理。
こんばんは。
ほたるいかです。
色々な出会いがあったけれど、結局彼氏はそんなにできてはいない。
実質ちゃんと付き合ったのは、バーベキューの人と既婚者弁護士だけ。
いい感じになる人は多いよね?と言われれば、多いよ!!
ではなぜかを、今回は整理してみましょう。
Q1 出会いが多いのはどうして?
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A 趣味の会には積極的に参加し、パーティーに誘われれば行く。
出かけないと出会いはない。そして、行くからには誰かとは連絡を交換する。これは、必ず心掛けた。連絡先を交換するのは、男性だけでなく女性とも! なぜかというとパーティーに誘わってくれるのは圧倒的に女性だから。パーティーに一人で行く女性は少ない。仲良くなればいろんなパーティーに誘ってもらえる。
Q2 会はどうやって選んだのか?
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A チェーン居酒屋を使う会はダメ。
会の単価がある程度高く、穴場的な場所で行われているかどうかを見る。
単価がそこそこ高い会のほうがいい人脈にあたる。初めは単価の安いところに言っていたけれど、お酒の質も悪いし、いる人もあまりぱっとしなかった。思い切って高いワイン会に行くと、出会いの質が変わった。まず、士業についている友達が増えた。
当時一番仲が良かった女性は、出版社に勤めていた人で、話が面白いのはもちろん、知識もすごかった。うわあ、こんな素敵な女性になりたいと憧れた。彼女が開くパーディーは、麻布十番や六本木の看板がないお店で行われることが多かった。芸能人がお店にいることもあり、一緒に飲んだこともある。
Q3 一番行くのに勇気がいった会は?
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A 呼ばれたお店が、3万円のVIPルームスタートだった会。
さすがに3万円スタートは勇気がいった。入れるお酒によっては余裕で10万は超える。1時間悩んで行くと答えた。
結局お酒代はその日一緒に飲んだお一人のお金持ちさんが全て払ってくれて、3万円の実質コース料金だけで済んだ。残念ながらそのお金持ちさんとは連絡先は交換できなかったけど、声をかけてくれた人からは重宝がられ、ちょいちょいほかのパーティーにお声をかけてもらえるようになった。結構単価お高めの大きなパーティーに呼んでもらえることが多くなり、リターンは大きかった。




