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猫である

作者:水無月 真珠
大学に進学した私「咲月早花」は、憧れていた一人暮らしを始める。
荷物の整理も終わり、私は街の散策を兼ねてお散歩をしてみることにしたのだが、残念なことに道に迷ってしまう。
スマホも忘れて、途方に暮れていた私の前を悠然と横切る一匹の黒猫さん。
「不吉だなー」
たったその一言で、私の日常ががらりと変わっていく。
黒猫
2024/02/13 00:07
お泊り
2024/02/17 12:22
入学式
2024/02/22 19:43
人探し
2024/03/03 19:41
連絡先
2024/04/10 12:03
頼みたいこと
2024/06/26 23:43
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