後編 そして こんなふうに おわった ⑧
つぎの じゅぎょうは __(❛ο❛ )__('︿' )__(>.< )
__(-∆- )__(·ω· )__(³_³ )
えいご でした。 __(‾·‾ )__(´ᴗˋ )__(°ε° )
せんせいは こくばんに きょう ならう
ತ_ʖತ)_/✏️RS あたらしい
\_ ❏
┣┳┫ アルファベットを
かき ました。
すると
ピーン ポーン パーン ポーン
〜♫ 〜♩
〜♪ また ほうそうの チャイムが
ಠ<_ಠ)_/✏️
\_ ❏
┣┳┫ なり ました。
))))
__(•ε •) __(ˊ﹏ˋ ) __(¹ω¹)
「おしらせ します。 __(❛ο❛ ) __('︿' ) __(>.< )
__(-︵-) __(·ω· ) __(³_³ )
ほんじつ
『きゅうしょく』の じかんに
きゅうしょく ぼうさい ひなん くんれん
☁️ ⛑️ ☁️ が おこなわれ ます…」
みんな ぎょっと
∑ ( ꏿ﹏ꏿ) ( * 0* ) (〃゜3゜ ) (゜ο゜ ) ❗
スピーカーを みあげ ました。
)))) 「くりかえします。
__(°ω° ) __(‾.‾ )°
ほんじつ
『きゅうしょく』の じかんに
きゅうしょく ぼうさい ひなん くんれん
☁️ ⛑️ ☁️ が おこなわれ ます。
そのため カレーライスが
__(ονο) __(•ε •) __(ˊ﹏ˋ )
へを こきます。 __(¹ω¹) __(ꏿᴗꏿ) __(❛ο❛ )
__('︿' ) __(°α° ) __(-∆- )
あわてず しんちょうに こうどうし、
ಠ<_ಠ)_/✏️ せんせいの しじに
\_ ❏
┣┳┫ したがい ましょう」
ピーン ポーン パーン ポーン
〜♫ 〜♩
まさか おなじ ほうそうが
✷*
。.゜+ (;゜-゜) (*゜ー゜* )°
また かかる なんて…❗
みんな とまどい
✷* *✷
*. ⁽⁽ (;²~²) (•︿•̀ ) ( -︵-) (´°ε° ) (∵ˋⅡ ) ⁾⁾ *
かおを みあわせ ました。
せんせいは こわい かおで
ಠ︵ʖಠ)
\_ ❏ =3 きょうかしょを とじ ました。
┣┳┫
そして、
「あなた たちは
__(ονο) __(•ε •) __(ˊ﹏ˋ )
じしゅうを __(¹ω¹) __(ꏿᴗꏿ) __(❛ο❛ )
しておく ように!」と
いいつけると、
⁽⁽ଘ(ಠ<︵ಠ )ଓ⁾⁾ 彡 彡 彡
かぜの ように きょうしつを
でて いき ました!
のこされた こどもたちは ✷*
*
❐__<( ²~² <) ❐__<(•︿•̀<) ❐__<(-︵-<)
きょうかしょを ひらいたり とじたり、
✷ *✷
*
ノートを ながめたり いじったり して、
✷*
❐__( ˊα ˋ )ゞ ❐__\(´°ε° ) ❐__~(*〰*)~
せんせいが もどるのを まちました。
どうして ウソの ほうそうが *
*✷
( ´° _ o ) ( ╯• _ • ) (・〰・;)
*✷
2かいも あった のでしょう❓
だれが なんのために
*✷ *
✷* (╯> . < ) ( ° ε °` ) (゜ο゜)
*
こんな ことを する のでしょう❓
まことと なぽも
。.゜+ (;゜-゜) (*゜ー゜* )°
これは じぶんたちの まほうとは、
♡ ぜんぜん ちがう @
✡ & △ ℃
◇ % 乁( ˘ o ˘ )ㄏ✨乁( ˘ o ˘ )ㄏ° ♢ ☆
♧ ✡
と おもい ました。
だって そう でしょう…❗❓
『きゅうしょく ぼうさい
ひなん くんれん』
だとか
『カレーライスが へを こく』
だとか…!
わけが わからなすぎる でしょ?
❓ 乁(@_@)ㄏ ❓ 乁(@_@)ㄏ° ❓
* ☆゜ .* ・。゜
せんせいは なかなか __(⁴ⅽ⁴ ) __(˘_˘ ) __('ο ' )
もどって 。.゜✧ __(´ε ˋ ) __(ˊ∵ˋ) __(°_° )
きません
でした。
。. ゜ .* ・。゜
。* ☆゜ .* ・。 .゜✧
__(❛ο❛ )__('︿' )__(>.< ) __(-∆- )__(·ω· )__(³_³ )
そして じゅぎょうも .゜✧ *。.゜
∴ 。
おわろうと いうとき
やっとこさ もどり…
»»» ⁽⁽ଘ( ಠ_ʖಠ)ଓ⁾⁾ Ξ3
「あの ほうそうは デマ ですから!
こうちょう せんせいも ))))☁️ ⛑️ ☁️
❌
そう おっしゃって います。
きに せず、 じゅぎょうを
¯\_ ಠ_ʖಠ)Ξ3
はじめ✏️ ましょう!」
.* ・。 .゜✧
(°_o) (•_•) (・〰・)
と それだけ いうと、 。* ☆゜
つかれた ように いきを つき、
ತ_ʖತ) Ξ3 きょうかしょを
\_ ❏
┣┳┫ ひらき ました。
そのとき…
〜♪ また
ಠ<_ಠ)_/✏️
\_ ❏ ほうそうの チャイムが
┣┳┫
なりだし ました!
〜♫
∑ಠ< ಠ せんせいが
ハッと スピーカーを みあげます。
でも それは 〜♫ 〜♩
じゅぎょう __(❛ο❛ )__('︿' )__(>.< )
しゅうりょうの __(-∆- )__(·ω· )__(³_³ )
__(•ε •)__(ˊ﹏ˋ )__(¹ω¹)
チャイム でした。
せんせいは もう いちど
☁️ ☁️ いきを つき
☁️ ಠ_ʖಠ)
\_ ❏=3 パタンと きょうかしょを
とじると、
「きょうの とうばんは きゅうしょくを
はこんで くる ように」 ᕙ(°~°~)
と いい ました。
いよいよ …ᘛ⁐̤ᕐᐷ…ᘛ⁐̤ᕐᐷ…ᘛ⁐̤ᕐᐷ
きゅうしょくの じかんの
(^._.^)ノ はじまり です!
さて… そのまえに
☆゜ .* ・。゜
(ノ゜0゜)ノ。.゜✧ ひとつ
せつめいして おいたほうが よいでしょう。
せんせいが 2どめの ほうそうで
))))☁️ ⛑️ ☁️ __(‾·‾ )__(´。ˋ )__(°ε° )
__(-∆- )__(·ω· )__(³_³ )
きょうしつを とびだした とき
まっさきに むかったのは
∑⁽⁽ଘ(ಠ<︵ಠ )ଓ⁾⁾ «««
ほうそうしつ でした!
ほうそうしつに
いたずらを した はんにんが (⌐■-■)
✵☆゜ .* ・。゜
。.゜✧ いると おもった からです。
しかし かけつけて みると、
.* ・゜。.゜✧
ほうそうしつ には (ಠ_ಠ)━☆゜.*・。゜
。*
だれも いません でした。
なにかを しかけた あとも
❓ ⊂(ಠಿ﹏ಠ⊂) ❓
ありません でした。
あやしい ところも
❓ ❓
ಠ೧ಠ) みつけられ ません でした。
☞ ☞
そこで せんせいは
こんどは こうちょうしつへ いき
⁽⁽ଘ(ಠ_ಠ ; )ଓ⁾⁾ ««« «««
ことの しだいを
うったえ ました!
しかし こうちょう せんせいは
ハナシが よく (☯෴☯ノ)❓
❓
のみこめない というふうに
❓
はぁ… とか まぁ… とか
Σ ( ; ಠ _ಠ) くびを かしげる ばかり。
ヤギ せんせい は
(ノ; ಠ□ಠ)ノ Ξ3
はがゆい おもいで
Ξ3 せつめいし
Ξ3
それで こうちょう せんせいも ヾ(☯෴☯ノ)
ようやく
おもい こしを あげ
(-ᄒᴥᄒ-)ゞ ✵ ようむいん さん に
✵*
ほうそうしつの かくにん
および、
こうないの てんけんを
おねがい しました。
ヤギ せんせいも そんなわけで
✵ *
(;ಠ _ ಠ) Ξ3 ようやっと
きを しずめ
ヾ(☯෴☯ノ) あとは おまかせし…
じぶんの クラスに
もどって きたのです!
⁽⁽ଘ(ಠ_ ಠ ; )ଓ⁾⁾ Ξ3 Ξ3 Ξ3 Ξ3
☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️




