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後編 そして こんなふうに おわった ⑦

 ))))  こんどは ちゃんと

              __(°ω° ) __(‾.‾ )° 

    きいて いました!



  ಠ<_ಠ)_/✏️  きいて いましたが…

   \_ ❏

   ┣┳┫        


    いったい なんのことか


        ❓❓__(°ω° ) ❓❓__(‾.‾ )° 


    よく わかりません でした!




   せんせいも めを まるくして

     ❓ ಠಿ<_ಠ)_/✏️ 

        \_ ❏

        ┣┳┫

   スピーカーを みあげて います。




   ほかの こも  ❓ __(❛ο❛ )__('︿' )__(>.< )

           ❓ __(-∆- )__(·ω· )__(³_³ )

  よく わからない ❓ __(‾·‾ )__(´ᴗˋ )__(°ε° )


  と いった ふうに ポカンと しています。



 

   いったい いまのは なんでしょう…!?


      ❓☁️❓⛑️❓☁️❓



   こどもたちが ザワザワ しだすと

✷*˖                  。.゜+✷

✷ ( ꏿ﹏ꏿ)( *0*)(・_・)(・o・;)(゜ο゜ )(>o< )


   せんせいが バタンと きょうかしょを


     ಠ︵>ಠ) Ξ3 

     \_ ❏     とじました。

     ┣┳┫

             



  「なにを バカな!」


 ·・ ✷* ¯\_ ಠ︵>ಠ) Ξ3 

             せんせいは おこり、


「いまから きいて きますから

               (>.< )(°ε° )(゜ο゜)

  しずかに  じしゅう

               (°_o)(•_•)(・〰・)

  している ように」


       と こどもたちに いいつけると、


⁽⁽ଘ(ಠ<︵ಠ )ଓ⁾⁾ «««     すぐさま


       きょうしつを でて いきました。


 


 のこされた こどもたちは       ✷*

            __(❛ο❛ )__('︿' )__(>.< )             

__(‾·‾ )__(´。ˋ )__(°ε° )

         きょうかしょを ひらいたり

     *✷

 ノートを ながめたり して 

        __(-∆- )__(·ω· )__(³_³ )   *✷・       

                 まちました。


   。.゜+


 あの ほうそうは __(꒪∆꒪)__(‾ω‾ )__(´◊ ˋ )


__(⁴ⅽ⁴ )__(˘_˘ )__('ο ' ) なんだった のでしょう❓

                

                 *˚˳°


         

 ()()()|  ()()()()は ほんとうに


  ☁️ ⛑️ ☁️    ある ので しょうか❓



   『カレーライスが へを こく』って…❓

     ❓  (ˊ∵ˋ) (°_° ) (´ε ˋ ) 



 だれかが きょうしつに はって ある


    きゅうしょくの 

         ❐  こんだてひょうを みて

  ❗ (ノ゜0゜)ノ


 「きょう カレーライス というのは

      

 ほんとうだ」 と みんなに つげました!



 

  まことと なぽは 

             みょうな きもちで

 。.゜+ (;゜-゜) (*゜ー゜* )°


     たがいを みやり ました。



    じぶんたちが かけた まほうは    

♡                   @

 ✡ &                △ ℃

 ◇ %  乁( ˘ o ˘ )ㄏ✨乁( ˘ o ˘ )ㄏ°  ♢ ☆

     ♧           ✡     

   せんせいを やっつける もの でした。



  でも この ほうそうは…❓


       ( °ω° ) ❓❓ (‾.‾ )° 


       これは… まほうと 

♡                   @

 ✡ &  かんけい ある こと❓  △ ℃

 ◇ %                ♢ ☆

     ♧           ✡     

      


   やがて  せんせいが


 »»» ⁽⁽ଘ( ಠ_ʖಠ)ଓ⁾⁾  

            もどって きました。




  せんせいは はらだたしげに


    ¯\_ ಠ_ʖಠ)Ξ3  

             いきを ととのえ 、


 「あれは デマ です。

              ))))☁️ ⛑️ ☁️

 ほんとう では ありません 。

                   ❌

 きに しないで けっこう です」


     と だけ つげました。




   こどもたちは もっと いろいろ  ✷

✷*                   **

 *. ( ²~² ) ( -ω- ) ( •︿•̀ ) (-︵-) ( ˊα ˋ )

    ( >.< ) ( ³_³ ) (´°ε° ) ( ‾.‾ )° ( ∵ˋ )


     ききたかった のですが、


  せんせいは さっさと 


 ಠ_ʖಠ)_/✏️    じゅぎょうの つづきを 

  \_ ❏

  ┣┳┫    はじめ ました。


       

   


 じつを いいますと…

         せんせいも これ いじょう

  ଘ( ಠ ωಠ)ଓ⁾⁾ ✷*

✷**    せつめい できなかった のです!



   せんせいは さっき 

     

     きょうしつを とびだすと、


  まず となりの せんせいに


  »»» ⁽⁽ଘ( ಠ_ʖಠ)ଓ⁾⁾    (θ⊂θ )_/✏️ 

               \_ ❏     

  そうだんに いきました。  ┣┳┫

         

      

 

  でも となりの クラスでは

 

 そんな ほうそうは  ❌ ))))  

                ¯\_(θ⊂θ )_/¯

 (•ө•) (•ө•) (•ө•) (•ө•) (•ө•) 


            ありません でした!



  そこで せんせいは


  ❗ ⁽⁽ଘ(ಠಿ<_ಠ )ଓ⁾⁾ «««  «««  


  こんどは しょくいんしつへ 

               いき ました。



すると きょうとう せんせい たちも


  ❌ ))))    (⊡益⊡)ノ⁾⁾


  しょくいんしつの マイク では

      

    そんな ほうそうは しなかったし 

 

    ⁽⁽ (.രʖ̯ര) ❓  (⁰͡Ĺ̯⁰͡ )⁾⁾


   きかなかった と いうのです!




  という わけで…


 ❌ ))))  (⊡益⊡)ノ⁾⁾   (ಠಿ<_ಠ ❓


  ほんとうに なにも わからないまま


     せんせいは クラスに


  »»» ⁽⁽ଘ( ಠ_ʖಠ)ଓ⁾⁾  Ξ3 


         もどった のでした。



⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️

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