後編 そして こんなふうに おわった ⑥
☀️ ふたりが きょうしつへ もどり、
⁽⁽ଘ( ∵)ଓ ⁽⁽ଘ( ∵)ଓ°
さいごに じゅもんを *.✧
__(ノ°ω°)⁾⁾ __⁽⁽(‾▿‾ \)°
かくにん すると、
ಠ‿>ಠ)✧ せんせいが きて
\_
┣┳┫ きょうたくに たちました。
なにも しらず せんせいは
ಠ‿>ಠ)_/✏️✨ きょうかしょを てに、
\_ ❏
┣┳┫ きょう ならう
あたらしい かんじを __(❛ο❛ )__('︿' )__(>.< )
__(-∆- )__(·ω· )__(³_³ )
こくばんに かき ました。 __(‾·‾ )__(´ᴗˋ )__(°ε° )
ふたりは >‿•) ✧ (•‿<
そっと
めと めを かわし、
せんせいに
♡ きづかれない よう @
✡ & △ ℃
◇ % 乁( ˘ o ˘ )ㄏ✨乁( ˘ o ˘ )ㄏ° ♢ ☆
♧ ✡
じゅもんを
となえ ました!
れんしゅう どおり
(✿✯ᴗ✯)つ♥⊂(✯ᴗ✯✿)° できました…!
じゅもんは せいかくに .* ・。゜✧
✧ * ☆゜ .* ・。゜
>`)~~~✖️〜〜〜✖️〜〜〜
* ✧ ☆ 。゜
゜ .* ・ となえられ ました!!
じゅもん という ものは
♡ @
✡ & ことば ひとつ ちがえても △ ℃
◇ % 乁(✿✯ᴗ✯)ㄏ 乁(✯ᴗ✯✿)ㄏ° ♢ ☆
♧ ✡
うまく ききません からね!
(しかし… ざんねんながら
* ☆゜ .* ・。゜
/ᐠ。ꞈ。ᐟ\ この じゅもんを
¯\_༼ •́͜ʖ•̀ ༽_/¯
みなさんに おおしえする
*。 .゜ + ✡ わけには まいりません。
じつは あまりに よく
∑ ✸\(o_O)/✸ ききすぎる とし…、
あとで ふたりに よって
☁️
☁️ (つ >﹏< ( - ω - ⊂) ☁️
☁️
もんがい ふしゅつ となった のです!)
せんせいは まほうを かけられた
ಠ‿>ಠ)_/✏️✨ ことなど つゆ しらず
\_ ❏
┣┳┫ こくばんの じを かきおえ
みんなの ほうへ むきなおり ました。
そのとき です。 __(꒪∆꒪) __(‾ω‾ ) __(´◊ ˋ )
__(⁴ⅽ⁴ ) __(˘_˘ ) __('ο ' )
__(´ε ˋ ) __(ˊ∵ˋ) __(°_° )
ピーン ポーン パーン ポーン
〜♫ 〜♩
きょうしつの スピーカーから
〜♪
ಠ<_ಠ)_/✏️ ほうそうの
\_ ❏
┣┳┫ チャイムが なりました。
__(•ε •) __(ˊ﹏ˋ ) __(¹ω¹)
「おしらせ します。 __(❛ο❛ ) __('︿' ) __(>.< )
__(-︵-) __(·ω· ) __(³_³ )
ほんじつ
『きゅうしょく』の じかんに
きゅうしょく ぼうさい ひなん くんれん
☁️ ⛑️ ☁️ が おこなわれ ます…」
こうない ほうそうの
))))
ಠ<_ಠ)_/✏️ だい いっせいは…
\_ ❏
┣┳┫ よく きこえ ません でした。
)))) 「くりかえします。
__(°ω° ) __(‾.‾ )°
ほんじつ
『きゅうしょく』の じかんに
きゅうしょく ぼうさい ひなん くんれん
☁️ ⛑️ ☁️ が おこなわれ ます。
そのため カレーライスが
__(ονο) __(•ε •) __(ˊ﹏ˋ )
へを こきます。 __(¹ω¹) __(ꏿᴗꏿ) __(❛ο❛ )
__('︿' ) __(°α° ) __(-∆- )
あわてず しんちょうに こうどうし、
ಠ<_ಠ)_/✏️ せんせいの しじに
\_ ❏
┣┳┫ したがい ましょう」
ピーン ポーン パーン ポーン
〜♫ 〜♩
☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️ ☁️ ⛑️




