表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
非日常な保護猫カフェの日常  作者: せん猫
紬編
PR
33/34

おしらせ

31話 (おしゃべり) の投稿を忘れていましたので変更いたしました。


32話でお話は一区切りとなります。


次回からは新しい小説でお話は続いていきます。


これで投稿をしたいのですが200文字以上書かないとダメみたいなので少しお話をします。


私は実際に保護猫活動をしております。そこでの活動のお話は次の主人公の子が体験していきます。


どういった活動なのか。どんなことが起きているのか。多少は現実から目を背けながら書いていきますので


よろしくお願いいします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ