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88話

コボちゃん<こちらです>

イトワ「これは何?」

不思議な卵#何処かにある不思議な卵。人には見つけられず、モンスターによって食べられるものが多い

イトワ「不思議な卵?」

ローズ「見たことないですね」

イトワ「人じゃ見えないって話だからね、テイマーだからなのかな?」

ローズ「とりあえず、持ち帰りましょうか」

イトワ「そうだねとりあえず落としちゃうといけないからアイテムボックスかな?」

ローズ「遅くなっちゃうといけないので早く戻りましょう」

イトワ「うん!」

ヴァンくんは疲れて小さくなり、イトワの頭の上で眠っていた。

_クロエチーム_

クロエ「ツルじいー、みんなの調子どー?」

ツルギ「そうですね、、皆さんしっかりしていますよ・・・」

ツルギは淡々とみんなを褒める話を進めている。クロエがうんうんと頷く。

脅かそうとしていたみんなは聞いて恥ずかしくなり、出るタイミングを失ってクロエたちの肝試しこと、相談所が終わった。

レンド(個人的に聞いた方が喋りやすいだろうからな、打ち合わせしておいてよかった)

レンドは綺麗な星空を見上げた。

_次の日_朝_帰り道_

ルーブ「私は道の舗装して帰るから先帰ってていいよ」

ラーファ「うーん、見学しててもいいー?」

ルーブ「かまわないけど?」

ザード&サーマ「私も!」

レンド「ツルじい護衛を頼めるか」

ツルギ「喜んで」

レンドたちはルーブたちを置いて先に帰る。

_南口_

ラクス「あれ?出て行った子たちの数が合わないですが?」

ロイエ「子供達が勉強熱心みたいでルーブの道舗装を見るみたいです」

ラクス「ああ、なるほど!じゃあ今回で南口はとりあえず終わりそうですね」

レンド「とりあえず?」

ラクス「西口もあるんですよ…」

イトワ「そっかー・・・」

ラクス「報酬は弾みますので!」


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