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80話

レンド「俺は師匠のところに行ってくる」

イトワ「私は料理教室をする用意してくるね!」

ルーブ「使用人と周囲の確認してくるね」

クロエ「騎士団と冒険者ギルドに行ってきて、みんなのこと教えてくるー!」

ロイエ「僕がクエスト確認も含めて見回りするから冒険者ギルドは僕がいくよ」

レンド「よし、じゃあ留守をツルギさんよろしく」

ツルギ「かしこまりました」

レンド「解散!」

_レンドサイド_

エクス「おー、遅かったなぁ。色々できてるぞー」

レンド「師匠ありがとうございます」

エクス「例の素材の加工準備はできてるぞー」

レンド「今日もよろしくお願いします!」

_イトワサイド_

イトワ「それではまず簡単なものから教えていくのでわからないところがあれば教えてください。それではエールさんを中心に始めます」

女性陣『よろしくお願いしまーす』

_ルーブサイド_

ルーブ(これで確認終了っと)

_クロエサイド_

クロエ(知ってる限りの人には伝えたかな。よし、訓練しにいこーっと)

_ロイエサイド_

ロイエ(うん、変な人は見当たらないね。冒険者ギルドに行こう)

_新居夕飯_

レンド「そういえばここの名前はどうするんだ?」

ルーブ「そうね…名前があったほうが説明とかもしやすいしね」

_食後_

ロイエ「クローバー邸でいいんじゃないかな?」

イトワ「うちは賛成!」

クロエ「なんかお屋敷って感じでいいね!」

レンド「そうだな」

ルーブ「じゃあ私たちの新たな門出としてデザートでも食べましょうか」

そういいルーブが調理場へ歩き出す。少し待つと

ルーブ「お待たせ」といい、みんなのところに出す。

大きなケーキだった。

ルーブ「道一本終わらせてきたからね」とウインクをする。


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